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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成31年3月13日-令和1年9月12日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、次の投資信託証券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
1.GIM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
2.GIM新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)
ロ 投資態度
(イ)投資信託証券への投資を通じて実質的に、日本を除く先進国のソブリン債券に加えて、先進国の投資適格債券および現地通貨建て新興国ソブリン債券への分散投資により収益の向上とともに高利回りを目指します。
(ロ)GIM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)への投資比率70%、GIM新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)への投資比率30%を基本資産配分比率としますが、市場環境に応じて、上下10%の範囲内で投資比率を変更する場合があります。
(ハ)原則として対円での為替ヘッジは行いません。
(ニ)運用にあたっては、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社より助言を受けます。
(ホ)資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.GIM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
b.GIM新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。






イ 基本方針
当ファンドは、次の投資信託証券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
1.GIM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
2.GIM新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)
ロ 投資態度
(イ)投資信託証券への投資を通じて実質的に、日本を除く先進国のソブリン債券に加えて、先進国の投資適格債券および現地通貨建て新興国ソブリン債券への分散投資により収益の向上とともに高利回りを目指します。
(ロ)GIM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)への投資比率70%、GIM新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)への投資比率30%を基本資産配分比率としますが、市場環境に応じて、上下10%の範囲内で投資比率を変更する場合があります。
(ハ)原則として対円での為替ヘッジは行いません。
(ニ)運用にあたっては、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社より助言を受けます。
(ホ)資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.GIM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
| 運用会社 | JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | GIM世界投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)を通じて、世界各国の国債、政府機関債、国際機関債等に投資します。ただし、日本に所在する発行体の発行するものは除きます。 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。 |
| 運用会社 | JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | GIM新興国現地通貨ソブリン・マザーファンド(適格機関投資家専用)を通じて、新興国の政府または政府機関の発行する債券に投資します。 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。 |





