有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年9月29日-平成28年3月28日)
(1)【投資方針】
・以下の投資信託証券に投資を行ない、安定した収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ケイマン籍円建外国投資信託「マルチカレンシーファンド クラスA」
追加型証券投資信託「日本短期債券マスターファンド(適格機関投資家向け)」
証券投資信託「マネー・マーケット・マザーファンド」
・原則として、「マルチカレンシーファンド クラスA」、「日本短期債券マスターファンド(適格機関投資家向け)」、「マネー・マーケット・マザーファンド」および短期金融商品に投資します。投資信託証券および短期金融商品の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。各投資信託証券および短期金融商品への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象ファンドの収益性などを勘案して決定します。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・以下の投資信託証券に投資を行ない、安定した収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ケイマン籍円建外国投資信託「マルチカレンシーファンド クラスA」
追加型証券投資信託「日本短期債券マスターファンド(適格機関投資家向け)」
証券投資信託「マネー・マーケット・マザーファンド」
・原則として、「マルチカレンシーファンド クラスA」、「日本短期債券マスターファンド(適格機関投資家向け)」、「マネー・マーケット・マザーファンド」および短期金融商品に投資します。投資信託証券および短期金融商品の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。各投資信託証券および短期金融商品への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象ファンドの収益性などを勘案して決定します。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。