有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2023/01/17-2023/07/18)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、中長期的に東証REIT指数(配当込み)を上回る投資成果をめざします。
<投資対象>DIAM J-REITオープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①DIAM J-REITオープン・マザーファンドを通じて、東京証券取引所に上場し、東証REIT指数に採用されている(または採用予定の)不動産投資信託証券に投資を行います。
②東証REIT指数(配当込み)を運用にあたってのベンチマークとし、中長期的に、これを上回る投資成果をめざします。
③不動産投資信託証券への実質組入比率は、原則として高位を維持することをめざします。
④ただし、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときならびに東証REIT指数が改廃されたとき等、やむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、中長期的に東証REIT指数(配当込み)を上回る投資成果をめざします。
<投資対象>DIAM J-REITオープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①DIAM J-REITオープン・マザーファンドを通じて、東京証券取引所に上場し、東証REIT指数に採用されている(または採用予定の)不動産投資信託証券に投資を行います。
②東証REIT指数(配当込み)を運用にあたってのベンチマークとし、中長期的に、これを上回る投資成果をめざします。
③不動産投資信託証券への実質組入比率は、原則として高位を維持することをめざします。
④ただし、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときならびに東証REIT指数が改廃されたとき等、やむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。