有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2022/04/13-2022/10/12)

【提出】
2023/01/12 9:11
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 4月12日現在
当期
2022年10月12日現在
1.期首元本額83,005,231,670円78,257,307,341円
期中追加設定元本額1,387,203,709円1,370,737,218円
期中一部解約元本額6,135,128,038円6,146,808,228円
2.受益権の総数78,257,307,341口73,481,236,331口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額64,306,589,433円60,375,274,255円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年10月13日
至 2022年 4月12日
当期
自 2022年 4月13日
至 2022年10月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年10月13日
至 2021年11月12日
自 2022年 4月13日
至 2022年 5月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益48,895,668円A計算期末における費用控除後の配当等収益39,329,183円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金10,240,360,152円C信託約款に定める収益調整金9,785,054,358円
D信託約款に定める分配準備積立金5,697,276,694円D信託約款に定める分配準備積立金5,103,563,800円
E分配対象収益(A+B+C+D)15,986,532,514円E分配対象収益(A+B+C+D)14,927,947,341円
F分配対象収益(1万口当たり)1,953円F分配対象収益(1万口当たり)1,927円
G分配金額81,817,773円G分配金額77,456,077円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年11月13日
至 2021年12月13日
自 2022年 5月13日
至 2022年 6月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益41,965,429円A計算期末における費用控除後の配当等収益46,514,125円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金10,150,487,387円C信託約款に定める収益調整金9,690,963,477円
D信託約款に定める分配準備積立金5,586,251,733円D信託約款に定める分配準備積立金4,992,828,619円
E分配対象収益(A+B+C+D)15,778,704,549円E分配対象収益(A+B+C+D)14,730,306,221円
F分配対象収益(1万口当たり)1,949円F分配対象収益(1万口当たり)1,923円
G分配金額80,953,694円G分配金額76,586,569円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年12月14日
至 2022年 1月12日
自 2022年 6月14日
至 2022年 7月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益48,231,864円A計算期末における費用控除後の配当等収益38,219,594円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金10,071,927,268円C信託約款に定める収益調整金9,556,025,480円
D信託約款に定める分配準備積立金5,478,241,663円D信託約款に定める分配準備積立金4,869,863,275円
E分配対象収益(A+B+C+D)15,598,400,795円E分配対象収益(A+B+C+D)14,464,108,349円
F分配対象収益(1万口当たり)1,945円F分配対象収益(1万口当たり)1,918円
G分配金額80,192,633円G分配金額75,395,948円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 1月13日
至 2022年 2月14日
自 2022年 7月13日
至 2022年 8月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益45,211,082円A計算期末における費用控除後の配当等収益42,934,853円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金10,022,523,117円C信託約款に定める収益調整金9,483,895,241円
D信託約款に定める分配準備積立金5,394,768,857円D信託約款に定める分配準備積立金4,775,720,662円
E分配対象収益(A+B+C+D)15,462,503,056円E分配対象収益(A+B+C+D)14,302,550,756円
F分配対象収益(1万口当たり)1,940円F分配対象収益(1万口当たり)1,914円
G分配金額79,671,130円G分配金額74,719,533円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 2月15日
至 2022年 3月14日
自 2022年 8月13日
至 2022年 9月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益41,645,862円A計算期末における費用控除後の配当等収益44,670,716円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,964,095,184円C信託約款に定める収益調整金9,418,684,408円
D信託約款に定める分配準備積立金5,308,655,097円D信託約款に定める分配準備積立金4,690,883,712円
E分配対象収益(A+B+C+D)15,314,396,143円E分配対象収益(A+B+C+D)14,154,238,836円
F分配対象収益(1万口当たり)1,936円F分配対象収益(1万口当たり)1,910円
G分配金額79,100,992円G分配金額74,098,402円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 3月15日
至 2022年 4月12日
自 2022年 9月13日
至 2022年10月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益48,068,694円A計算期末における費用控除後の配当等収益36,277,583円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,871,830,032円C信託約款に定める収益調整金9,354,749,695円
D信託約款に定める分配準備積立金5,200,970,221円D信託約款に定める分配準備積立金4,608,110,717円
E分配対象収益(A+B+C+D)15,120,868,947円E分配対象収益(A+B+C+D)13,999,137,995円
F分配対象収益(1万口当たり)1,932円F分配対象収益(1万口当たり)1,905円
G分配金額78,257,307円G分配金額73,481,236円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年10月13日
至 2022年 4月12日
当期
自 2022年 4月13日
至 2022年10月12日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 4月12日現在
当期
2022年10月12日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 4月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券1,014,791,109
親投資信託受益証券0
合計1,014,791,109

当期(2022年10月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△321,161,619
親投資信託受益証券△1,265
合計△321,162,884


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 4月12日現在
当期
2022年10月12日現在
1口当たり純資産額0.1783円1口当たり純資産額0.1784円
(1万口当たり純資産額)(1,783円)(1万口当たり純資産額)(1,784円)

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