有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2024/12/10-2025/12/08)

【提出】
2026/03/06 9:27
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間の取扱い
当計算期間は、前期末および当期末が休日のため、2024年12月10日から2025年12月8日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2024年12月9日現在)
当期
(2025年12月8日現在)
当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2024年12月9日現在)
当期
(2025年12月8日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
1,267,109,254円
期中追加設定元本額
43,495,560円
期中一部解約元本額
42,776,196円
 
期首元本額
1,267,828,618円
期中追加設定元本額
57,429,162円
期中一部解約元本額
46,437,144円
 
※2計算期間末日における受益権の総数1,267,828,618口1,278,820,636口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2023年12月8日
至 2024年12月9日)
当期
(自 2024年12月10日
至 2025年12月8日)
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
「しんきんフコクSRIマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.45%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
 
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
同左
※2分配金の計算過程※2分配金の計算過程
A費用控除後の配当等収益額32,758,426円A費用控除後の配当等収益額34,430,970円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額252,076,984円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額289,270,737円
C収益調整金額83,546,953円C収益調整金額95,561,332円
D分配準備積立金額197,003,971円D分配準備積立金額244,622,761円
E当ファンドの分配対象収益額565,386,334円E当ファンドの分配対象収益額663,885,800円
F当ファンドの期末残存口数1,267,828,618口F当ファンドの期末残存口数1,278,820,636口
G10,000口当たり収益分配対象額4,459円G10,000口当たり収益分配対象額5,191円
H10,000口当たり分配金額1,800円H10,000口当たり分配金額2,100円
I収益分配金金額228,209,151円I収益分配金金額268,552,333円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2023年12月8日
至 2024年12月9日)
当期
(自 2024年12月10日
至 2025年12月8日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2024年12月9日現在)
当期
(2025年12月8日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2024年12月9日現在)
当期
(2025年12月8日現在)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券268,492,837円294,512,693円
合計268,492,837円294,512,693円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2024年12月9日現在)
当期
(2025年12月8日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
  (自 2023年12月8日
  至 2024年12月9日)
当期
  (自 2024年12月10日
  至 2025年12月8日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2024年12月9日現在)
当期
(2025年12月8日現在)
1口当たり純資産額  1.1842円1口当たり純資産額  1.2296円
(1万口当たり純資産額  11,842円)(1万口当たり純資産額  12,296円)

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