有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(2024/08/20-2025/02/18)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、世界の新興国の株式等を主要投資対象とし、原則として保有外貨建資産について対円での為替ヘッジを行わない投資信託証券に投資を行います。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。
ルクセンブルグ籍外国投資法人 DWSインベストESGグローバル・エマージング・マーケッツ・エクイティーズ
親投資信託 DWS世界新興国株式マザーファンド
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS フォルゾーゲ・ゲルトマルクト
3)各投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとします。
4)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、世界の新興国の株式等を主要投資対象とし、原則として保有外貨建資産について対円での為替ヘッジを行わない投資信託証券に投資を行います。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。
ルクセンブルグ籍外国投資法人 DWSインベストESGグローバル・エマージング・マーケッツ・エクイティーズ
親投資信託 DWS世界新興国株式マザーファンド
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS フォルゾーゲ・ゲルトマルクト
3)各投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとします。
4)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。