BNPパリバ欧州高配当・成長株式ファンド(毎月分配型)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月10日
- -110億3253万
- 2008年12月10日 -54.33%
- -170億2672万
- 2009年6月10日
- 14億3360万
- 2009年12月10日 -54.93%
- 6億4610万
- 2010年6月10日
- -13億5435万
- 2010年12月10日
- 7億3263万
- 2011年6月10日 -51.26%
- 3億5709万
- 2011年12月12日
- -8億5811万
- 2012年6月11日
- 4059万
- 2012年12月10日 +999.99%
- 5億5327万
- 2013年6月10日 +49.2%
- 8億2550万
- 2013年12月10日 -46.84%
- 4億3885万
個別
- 2013年12月10日
- 4億3885万
- 2014年6月10日 -36.52%
- 2億7860万
- 2014年12月10日 -93.85%
- 1712万
- 2015年6月10日 +999.99%
- 2億4304万
- 2015年12月10日
- -3億3100万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/03/10 9:03
前特定期間自 2024年12月11日至 2025年 6月10日 当特定期間自 2025年 6月11日至 2025年12月10日 経常利益又は経常損失(△) 155,199,863 250,272,912 当期純利益又は当期純損失(△) 155,199,863 250,272,912 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △87,212 789,932 期首剰余金又は期首欠損金(△) △284,562,556 △172,862,738 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 原因別の内訳2026/03/10 9:03
(注)1 評価性引当額が197,226千円増加しております。この増加の主な理由は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額
(注)1 評価性引当額が107,780千円増加しております。この増加の主な理由は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。(単位:千円) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額(※1) 税務上の繰越欠損金は法定実効税率を乗じた額であります。 (※1) 税務上の繰越欠損金は法定実効税率を乗じた額であります。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 (資産除去債務関係)当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。