有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)

【提出】
2014/09/10 9:08
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)又は、価格情報会社の提示する価額で評価しております。

(追加情報)

当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
委託会社は、投資信託約款の規定に基づき、受益者からの異議申立手続を経た後、平成26年8月20日付で繰上償還することを平成26年4月28日付で決定しております。異議申立期間(平成26年6月16日から平成26年7月17日まで)中に繰上償還に異議を申し立てた受益者の受益権の合計口数が平成26年6月16日現在の受益権総口数の2分の1を超えない場合には、平成26年7月24日に当該事項につき金融庁長官に届出を行ったうえで、予定どおり平成26年8月20日付をもって償還いたします。
(貸借対照表に関する注記)

項目前期
(平成25年12月10日現在)
当期
(平成26年 6月10日現在)
1.投資信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
期首元本額278,018,252円期首元本額268,501,260円
期中追加設定元本額6,712,843円期中追加設定元本額5,995,847円
期中一部解約元本額16,229,835円期中一部解約元本額32,485,061円
2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は171,605,291円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は154,103,229円であります。
3.特定期間末日における受益権の総数268,501,260口242,012,046口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
分配金の計算過程(平成25年 6月11日から
平成25年 9月10日までの
計算期間)
(平成25年12月11日から
平成26年 3月10日までの
計算期間)
費用控除後の配当等収益額1,047,052円13,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額946,782円988,118円
分配準備積立金額4,494,766円4,792,758円
当ファンドの分配対象収益額6,488,600円5,794,841円
当ファンドの期末残存口数277,143,326口257,072,338口
1万口当たり収益分配対象額234.12円225.40円
1万口当たり分配金額20.00円0円
収益分配金金額554,286円0円
(平成25年 9月11日から
平成25年12月10日までの
計算期間)
(平成26年 3月11日から
平成26年 6月10日までの
計算期間)
費用控除後の配当等収益額784,445円1,118,821円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額975,051円984,743円
分配準備積立金額4,790,610円4,495,220円
当ファンドの分配対象収益額6,550,106円6,598,784円
当ファンドの期末残存口数268,501,260口242,012,046口
1万口当たり収益分配対象額243.94円272.64円
1万口当たり分配金額20.00円0円
収益分配金金額537,002円0円

(金融商品に関する注記)

項目前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
1.金融商品の状況に関する事項・金融商品に対する取組方針・金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券関係に関する注記)」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
・金融商品に係るリスク管理体制・金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においてはリスク管理に関する委員会を設け、信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニタリングを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への管理を行っております。同左
・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
2.金融商品の時価等に関する事項・貸借対照表計上額、時価及びその差額・貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
・時価の算定方法・時価の算定方法
社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
社債券1,649,2001,104,000
合計1,649,2001,104,000

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

項目前期
(平成25年12月10日現在)
当期
(平成26年 6月10日現在)
1口当たり純資産の額0.3609円0.3632円
(1万口当たり)(3,609円)(3,632円)
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