- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年11月29日-平成29年11月28日)
(1)【投資方針】
① 主として、下記の投資信託証券に投資を行います。
・テンプルトン・グロース・ファンド(米国籍投資法人)
・フランクリン・テンプルトン・インベストメント・ファンズ - テンプルトン・グロース(ユーロ)・ファンド(ルクセンブルク籍投資法人)
・テンプルトン・グロース・ファンドⅡ(ケイマン籍投資法人)
※3つの投資対象ファンドの組入れは、投資対象ファンドの資金動向や資産状況等を勘案して行います。
② 投資信託証券への投資は、原則として、高位を維持します。
③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<投資対象ファンドの特色>あらかじめ特定の業種、国、地域等への投資配分を定めず、ボトム・アップ アプローチによって世界各国の株式に投資します。組入銘柄は、テンプルトンの投資理念に基づく評価で投資価値が大きいと判断した組入候補銘柄群(“バーゲンリスト”)の中から選定されます。
・投資対象ファンドが組み入れる株式は、新興国市場の株式を含みます。
・市場の状況によっては、純資産総額の25%を限度として世界各国の債券等を組み入れることがあります。
<投資対象ファンドの選定方針>下記1.および2.の条件をすべて満たすファンドを投資対象ファンドとして選定します。
1.特定の業種、国、地域等への投資配分を定めず、ボトム・アップ アプローチによって世界各国(新興国を含む。)の株式に投資するものであること。
2.ファンドの株式の銘柄選択にあたっては、長期的な視点から企業価値に着目して投資する株式を絞り込み、その選定は、長期的な企業の収益、資産、キャッシュフローの潜在性などをもとにした評価による企業価値と株価を比較して行うものであること。
① 主として、下記の投資信託証券に投資を行います。
・テンプルトン・グロース・ファンド(米国籍投資法人)
・フランクリン・テンプルトン・インベストメント・ファンズ - テンプルトン・グロース(ユーロ)・ファンド(ルクセンブルク籍投資法人)
・テンプルトン・グロース・ファンドⅡ(ケイマン籍投資法人)
※3つの投資対象ファンドの組入れは、投資対象ファンドの資金動向や資産状況等を勘案して行います。
② 投資信託証券への投資は、原則として、高位を維持します。
③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<投資対象ファンドの特色>あらかじめ特定の業種、国、地域等への投資配分を定めず、ボトム・アップ アプローチによって世界各国の株式に投資します。組入銘柄は、テンプルトンの投資理念に基づく評価で投資価値が大きいと判断した組入候補銘柄群(“バーゲンリスト”)の中から選定されます。
・投資対象ファンドが組み入れる株式は、新興国市場の株式を含みます。
・市場の状況によっては、純資産総額の25%を限度として世界各国の債券等を組み入れることがあります。
<投資対象ファンドの選定方針>下記1.および2.の条件をすべて満たすファンドを投資対象ファンドとして選定します。
1.特定の業種、国、地域等への投資配分を定めず、ボトム・アップ アプローチによって世界各国(新興国を含む。)の株式に投資するものであること。
2.ファンドの株式の銘柄選択にあたっては、長期的な視点から企業価値に着目して投資する株式を絞り込み、その選定は、長期的な企業の収益、資産、キャッシュフローの潜在性などをもとにした評価による企業価値と株価を比較して行うものであること。