有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年1月21日-平成26年7月22日)
(1)【投資方針】
[1]10のアセットクラス(10の資産)を考慮して選択した、複数の投資信託証券にバランスよく分散投資し、信託財産の着実な成長を目的に運用を行なうことを基本とします。
◆各投資信託証券への投資にあたっては、概ね均等(各10%程度を基本投資割合とします。)に行ない、インカムゲインと中長期的な値上がり益の獲得によるトータル・リターンの追求を目指して運用を行ないます。
※将来の市場構造の変化等によっては、投資対象のアセットクラスの分類方法や数を見直す場合があります。
◆アセットクラス毎に、運用において優れていると判断した投資信託証券を1つもしくは少数選定し、分散投資を行ないます。
※投資する投資信託証券は、定性評価、定量評価等を勘案して適宜見直しを行ないます。この際、既投資の投資信託証券が投資対象から外れたり、新たな投資信託証券を投資対象に追加する場合があります。
[2]為替ヘッジは行ないません。
◆実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
[3]投資する投資信託証券の選定、見直し、投資比率の決定にあたっては、野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社(「NFR&T」という場合があります。)からの助言を受けます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[1]10のアセットクラス(10の資産)を考慮して選択した、複数の投資信託証券にバランスよく分散投資し、信託財産の着実な成長を目的に運用を行なうことを基本とします。
◆各投資信託証券への投資にあたっては、概ね均等(各10%程度を基本投資割合とします。)に行ない、インカムゲインと中長期的な値上がり益の獲得によるトータル・リターンの追求を目指して運用を行ないます。
※将来の市場構造の変化等によっては、投資対象のアセットクラスの分類方法や数を見直す場合があります。
◆アセットクラス毎に、運用において優れていると判断した投資信託証券を1つもしくは少数選定し、分散投資を行ないます。
※投資する投資信託証券は、定性評価、定量評価等を勘案して適宜見直しを行ないます。この際、既投資の投資信託証券が投資対象から外れたり、新たな投資信託証券を投資対象に追加する場合があります。
[2]為替ヘッジは行ないません。
◆実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
[3]投資する投資信託証券の選定、見直し、投資比率の決定にあたっては、野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社(「NFR&T」という場合があります。)からの助言を受けます。
| ≪(参考)野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジーについて≫ ■野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジーの概要■ 野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社(NFR&T)は、ファンド・オブ・ファンズの運用を主たる業務とし、同時に、投資信託の分析評価、年金運用機関の調査・評価、オルタナティブ(代替)投資商品評価に携わる、野村グループの投資顧問会社です。 |
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。