有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年4月1日-平成27年3月30日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、主に世界の資源、エネルギー、新エネルギー、公益事業、食糧・水などに関連する株式等に投資するマザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2)投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主として世界の資源、エネルギー、新エネルギー、公益事業、食糧・水などに関連する株式等に投資)を直接行うことがあります。
3)株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。
4)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
6)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
① 基本方針
当ファンドは、主に世界の資源、エネルギー、新エネルギー、公益事業、食糧・水などに関連する株式等に投資するマザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2)投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主として世界の資源、エネルギー、新エネルギー、公益事業、食糧・水などに関連する株式等に投資)を直接行うことがあります。
3)株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。
4)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
6)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。