半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年3月29日-平成27年3月30日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券 金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として、金融商品取引所等における中間計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。 中間計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における中間計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。 (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券 当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適切な時価を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額、もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第7期 | 第8期中間計算期間末 | |||
| (平成26年3月28日現在) | (平成26年9月28日現在) | |||
| ※1 信託財産に係る設定年月日、設定元本額、期首元本額及び元本残存率 | ※1 信託財産に係る設定年月日、設定元本額、期首元本額及び元本残存率 | |||
| 設定年月日 | 平成19年3月29日 | 設定年月日 | 平成19年3月29日 | |
| 設定元本額 | 2,587,100,000円 | 設定元本額 | 2,587,100,000円 | |
| 期首元本額 | 1,116,700,000円 | 期首元本額 | 1,022,500,000円 | |
| 元本残存率 | 39.52% | 元本残存率 | 37.20% | |
| ※2 計算期間末における受益権の総数 | ※2 中間計算期間末における受益権の総数 | |||
| 102,250口 | 96,250口 | |||
| ※3 元本の欠損 | ※3 元本の欠損 | |||
| 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、58,240,180円であります。 | ____________ | |||
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 第7期 | 第8期中間計算期間末 | |
| (平成26年3月28日現在) | (平成26年9月28日現在) | |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 | 中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | (1)有価証券 同左 |
| (2)デリバティブ取引 ―――――――――――― | (2)デリバティブ取引 ―――――――――――― | |
| (3)上記以外の金融商品 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。 | (3)上記以外の金融商品 同左 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
| 第7期 | 第8期中間計算期間末 | ||
| (平成26年3月28日現在) | (平成26年9月28日現在) | ||
| 一口当たり純資産額 | 9,430円 | 一口当たり純資産額 | 10,090円 |