有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年1月16日-平成27年1月15日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象として、投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
内外の投資信託証券(不動産投資信託証券を除きます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主として内外の株式や公社債(これら有価証券の先物取引等を含みます。)、商品先物等その他資産で運用することを目的とする複数の投資信託証券に分散投資を行い、市況変動に比較的左右されにくい着実な収益の獲得を目指します。
② 投資を行う投資信託証券および組入比率の決定は、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から、定量的ならびに定性的な評価等に基づいて行います。なお、組入投資信託証券および組入比率については、適宜見直しを行います。
③ 指定投資信託証券は、定量的ならびに定性的な評価等に基づき選定を行い、必要と判断する場合には追加や削除を適宜行います。
④ 投資信託証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
⑤ 外貨建資産(投資信託証券への投資を通じて間接的に保有するものを含みます。)への投資については、原則として当ファンドにおいて為替ヘッジを行いません。
⑥ 指定投資信託証券の選定(追加、削除を含みます。)、投資を行う投資信託証券および組入比率の決定にあたっては、三菱アセット・ブレインズ株式会社から投資助言および情報提供を受けます。
⑦ 当ファンドの資金動向、市況動向等を勘案し、上記のような運用を行わない場合があります。
(ハ)主な投資制限
① 投資信託証券および短期金融商品(短期運用の有価証券を含みます。)以外には投資を行いません。
② 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
③ 同一の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
④ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
a.基本方針
当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象として、投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
内外の投資信託証券(不動産投資信託証券を除きます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主として内外の株式や公社債(これら有価証券の先物取引等を含みます。)、商品先物等その他資産で運用することを目的とする複数の投資信託証券に分散投資を行い、市況変動に比較的左右されにくい着実な収益の獲得を目指します。
② 投資を行う投資信託証券および組入比率の決定は、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から、定量的ならびに定性的な評価等に基づいて行います。なお、組入投資信託証券および組入比率については、適宜見直しを行います。
③ 指定投資信託証券は、定量的ならびに定性的な評価等に基づき選定を行い、必要と判断する場合には追加や削除を適宜行います。
④ 投資信託証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
⑤ 外貨建資産(投資信託証券への投資を通じて間接的に保有するものを含みます。)への投資については、原則として当ファンドにおいて為替ヘッジを行いません。
⑥ 指定投資信託証券の選定(追加、削除を含みます。)、投資を行う投資信託証券および組入比率の決定にあたっては、三菱アセット・ブレインズ株式会社から投資助言および情報提供を受けます。
⑦ 当ファンドの資金動向、市況動向等を勘案し、上記のような運用を行わない場合があります。
(ハ)主な投資制限
① 投資信託証券および短期金融商品(短期運用の有価証券を含みます。)以外には投資を行いません。
② 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
③ 同一の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
④ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。