(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年12月10日
- 135億8832万
- 2019年6月10日 -6.01%
- 127億7161万
個別
- 2018年12月10日
- 135億8832万
- 2019年6月10日 -6.01%
- 127億7161万
個別
- 2018年12月10日
- 135億8832万
- 2019年6月10日 -6.01%
- 127億7161万
個別
- 2018年12月10日
- 135億8832万
- 2019年6月10日 -6.01%
- 127億7161万
有報情報
- #1 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 3【ファンドの経理状況】2019/09/10 9:06
当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、投資信託財産計算規則に基づいて作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 - #2 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2019/09/10 9:06
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価の評価に当たっては、投資信託受益証券の直近の基準価額に基づいて評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価に当たっては、当該有価証券発行元の提供する直近の日の1単位当たり純資産額で評価しております。 2.収益及び費用の計上基準 有価証券売買等損益約定日基準で計上しております。 3.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として、中間計算期間末日の我が国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
- #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (セグメント情報等)2019/09/10 9:06
(関連当事者情報)前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) 当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) 1.セグメント情報当社の事業セグメントは、投資信託事業の設定・運用・販売、及びこれらの付随事業という単一のセグメントであるため、記載を省略しております。2.関連情報(1)製品及びサービスごとの情報単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。(2)地域ごとの情報①売上高本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。②有形固定資産本邦以外に所在している固定資産がないため、該当事項はありません。(3)主要な顧客ごとの情報外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報該当事項はありません。4.報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報該当事項はありません。5.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報該当事項はありません。 1.セグメント情報同左2.関連情報(1)製品及びサービスごとの情報同左(2)地域ごとの情報①売上高同左②有形固定資産同左(3)主要な顧客ごとの情報同左3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報同左4.報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報同左5.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報同左
前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)