- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年4月18日-平成28年4月18日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ中国株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券
3.ダイワ東南アジア・エマージング国株マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、中国(香港を含みます。)、インドおよび東南アジア・エマージング諸国(マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピンおよびベトナム)の株式*に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.マザーファンドの受益証券については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。
ダイワ中国株マザーファンドの受益証券……………………信託財産の純資産総額の30%
ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券………………信託財産の純資産総額の30%
ダイワ東南アジア・エマージング国株マザーファンドの受益証券
…信託財産の純資産総額の40%
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ニ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
(注)株式*…DR(預託証券)を含みます。また、株価に連動する有価証券を活用する場合があります。
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ中国株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券
3.ダイワ東南アジア・エマージング国株マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、中国(香港を含みます。)、インドおよび東南アジア・エマージング諸国(マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピンおよびベトナム)の株式*に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.マザーファンドの受益証券については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。
ダイワ中国株マザーファンドの受益証券……………………信託財産の純資産総額の30%
ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券………………信託財産の純資産総額の30%
ダイワ東南アジア・エマージング国株マザーファンドの受益証券
…信託財産の純資産総額の40%
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ニ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
(注)株式*…DR(預託証券)を含みます。また、株価に連動する有価証券を活用する場合があります。