半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年4月18日-平成28年4月18日)

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2016/01/08 9:13
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年4月18日
至 平成27年10月17日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年4月17日現在
当中間計算期間末
平成27年10月17日現在
1.※1期首元本額2,848,928,542円1,999,130,972円
期中追加設定元本額174,436,304円218,045,612円
期中一部解約元本額1,024,233,874円276,269,269円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,999,130,972口1,940,907,315口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年4月18日
至 平成26年10月17日
当中間計算期間
自 平成27年4月18日
至 平成27年10月17日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年10月17日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成27年4月17日現在
当中間計算期間末
平成27年10月17日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年4月17日現在
当中間計算期間末
平成27年10月17日現在
1口当たり純資産額1.2923円1.0891円
(1万口当たり純資産額)(12,923円)(10,891円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ中国株マザーファンド」受益証券、「ダイワ・インド株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ東南アジア・エマージング国株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ中国株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金161,394,6545,731,276
コール・ローン14,980,9668,792,838
株式1,208,258,888902,765,432
派生商品評価勘定124,150-
未収入金46,674,88828,928,657
未収配当金-490,056
未収利息-14
流動資産合計1,431,433,546946,708,273
資産合計1,431,433,546946,708,273
負債の部
流動負債
未払金-22,743,940
未払解約金205,500,0002,000,000
その他未払費用-112,279
流動負債合計205,500,00024,856,219
負債合計205,500,00024,856,219
純資産の部
元本等
元本※1749,188,941719,991,806
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)476,744,605201,860,248
元本等合計1,225,933,546921,852,054
純資産合計1,225,933,546921,852,054
負債純資産合計1,431,433,546946,708,273

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年4月18日
至 平成27年10月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
1.※1期首平成26年4月18日平成27年4月18日
期首元本額1,120,996,558円749,188,941円
期中追加設定元本額8,800,346円64,566,401円
期中一部解約元本額380,607,963円93,763,536円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・アジア新興国株ファンド495,800,372円486,885,119円
ダイワ・エマージング&ジャパン・ファンド242,594,684円221,690,673円
ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)10,793,885円11,416,014円
749,188,941円719,991,806円
2.期末日における受益権の総数749,188,941口719,991,806口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年10月17日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年4月17日 現在平成27年10月17日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建199,674,150-199,550,000124,150----
香港・ドル199,674,150-199,550,000124,150----
合計199,674,150-199,550,000124,150----

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
1口当たり純資産額1.6363円1.2804円
(1万口当たり純資産額)(16,363円)(12,804円)

「ダイワ・インド株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金74,672,82064,809,987
コール・ローン151,436,76017,361,769
株式3,338,613,8442,969,046,746
派生商品評価勘定802,3971,623,296
未収入金58,473,08285,809,550
未収配当金-295,081
未収利息-27
差入委託証拠金18,365,67520,977,963
流動資産合計3,642,364,5783,159,924,419
資産合計3,642,364,5783,159,924,419
負債の部
流動負債
未払金59,324,968-
未払解約金108,000,000-
流動負債合計167,324,968-
負債合計167,324,968-
純資産の部
元本等
元本※11,899,416,3411,899,248,556
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,575,623,2691,260,675,863
元本等合計3,475,039,6103,159,924,419
純資産合計3,475,039,6103,159,924,419
負債純資産合計3,642,364,5783,159,924,419

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年4月18日
至 平成27年10月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
1.※1期首平成26年4月18日平成27年4月18日
期首元本額1,664,213,524円1,899,416,341円
期中追加設定元本額958,061,857円303,684,504円
期中一部解約元本額722,859,040円303,852,289円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・インド株ファンド1,152,783,150円1,291,395,462円
ダイワ・アジア新興国株ファンド405,685,889円369,004,955円
ダイワ/フィデリティ・アジア3資産分散ファンド193,424,874円106,053,019円
ダイワ・エマージング&ジャパン・ファンド138,277,971円124,081,394円
ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)9,244,457円8,713,726円
1,899,416,341円1,899,248,556円
2.期末日における受益権の総数1,899,416,341口1,899,248,556口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年10月17日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成27年4月17日 現在平成27年10月17日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建82,161,167-82,963,564802,39776,328,253-77,951,5491,623,296
合計82,161,167-82,963,564802,39776,328,253-77,951,5491,623,296

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
1口当たり純資産額1.8295円1.6638円
(1万口当たり純資産額)(18,295円)(16,638円)

「ダイワ東南アジア・エマージング国株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金80,042,981901,446
コール・ローン13,302,36712,812,509
株式951,564,926831,040,408
派生商品評価勘定193,56543,680
未収入金113,528,78238,489,084
未収配当金3,828,885711,900
未収利息-20
流動資産合計1,162,461,506883,999,047
資産合計1,162,461,506883,999,047
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定321,08792,961
未払金34,379,02822,916,072
未払解約金131,000,0004,000,000
その他未払費用5,857-
流動負債合計165,705,97227,009,033
負債合計165,705,97227,009,033
純資産の部
元本等
元本※1495,234,042502,602,203
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)501,521,492354,387,811
元本等合計996,755,534856,990,014
純資産合計996,755,534856,990,014
負債純資産合計1,162,461,506883,999,047

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年4月18日
至 平成27年10月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
1.※1期首平成26年4月18日平成27年4月18日
期首元本額771,361,837円495,234,042円
期中追加設定元本額-円49,775,387円
期中一部解約元本額276,127,795円42,407,226円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・アジア新興国株ファンド495,234,042円502,602,203円
495,234,042円502,602,203円
2.期末日における受益権の総数495,234,042口502,602,203口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年10月17日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年4月17日 現在平成27年10月17日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建145,049,967-145,177,489△127,5228,107,680-8,064,00043,680
インドネシア・
ルピア
26,217,381-26,373,352△155,971----
タイ・バーツ45,549,285-45,357,198192,0878,107,680-8,064,00043,680
フィリピン・ペソ39,620,348-39,618,8701,478----
マレーシア・
リンギット
33,662,953-33,828,069△165,116----
買 建----13,253,633-13,160,672△92,961
タイ・バーツ----4,172,753-4,145,732△27,021
マレーシア・
リンギット
----9,080,880-9,014,940△65,940
合計145,049,967-145,177,489△127,52221,361,313-21,224,672△49,281

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年4月17日現在平成27年10月17日現在
1口当たり純資産額2.0127円1.7051円
(1万口当たり純資産額)(20,127円)(17,051円)

IRBANK 採用情報

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