有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年5月8日-令和2年4月27日)
(1)【投資方針】
①中華圏株式マザーファンドを通じて、香港、上海、深センおよび台湾の証券取引所の上場銘柄ならびに事業展開や投資活動が中華圏(中国・香港・台湾・マカオ)を中心に行われている企業の発行する株式で、他の株式市場の上場銘柄を実質的な投資対象とします。
②ASEAN地域株式マザーファンドを通じて、ASEAN地域の証券取引所の上場銘柄ならびに事業展開や投資活動がASEAN地域を中心に行われている企業の発行する株式で、他の株式市場の上場銘柄を実質的な投資対象とします。
③各マザーファンドの組入比率は、概ね以下の比率を基本とします。
・中華圏株式マザーファンド 65%程度
・ASEAN地域株式マザーファンド 35%程度
なお、資産配分は原則1年ごとに見直しを行います。また、基本組入比率からの乖離が一定水準を超えた場合、随時リバランスを行います。
④銘柄選択に当たっては、中長期的な観点から今後高い成長が期待できる企業の発行する株式および相対的に割安な株式に投資します。
⑤株式の実質組入比率は、市況環境、資金動向等に応じて弾力的に変更します。
⑥実質外貨建資産については原則として為替ヘッジは行いません。
⑦資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①中華圏株式マザーファンドを通じて、香港、上海、深センおよび台湾の証券取引所の上場銘柄ならびに事業展開や投資活動が中華圏(中国・香港・台湾・マカオ)を中心に行われている企業の発行する株式で、他の株式市場の上場銘柄を実質的な投資対象とします。
②ASEAN地域株式マザーファンドを通じて、ASEAN地域の証券取引所の上場銘柄ならびに事業展開や投資活動がASEAN地域を中心に行われている企業の発行する株式で、他の株式市場の上場銘柄を実質的な投資対象とします。
③各マザーファンドの組入比率は、概ね以下の比率を基本とします。
・中華圏株式マザーファンド 65%程度
・ASEAN地域株式マザーファンド 35%程度
なお、資産配分は原則1年ごとに見直しを行います。また、基本組入比率からの乖離が一定水準を超えた場合、随時リバランスを行います。
④銘柄選択に当たっては、中長期的な観点から今後高い成長が期待できる企業の発行する株式および相対的に割安な株式に投資します。
⑤株式の実質組入比率は、市況環境、資金動向等に応じて弾力的に変更します。
⑥実質外貨建資産については原則として為替ヘッジは行いません。
⑦資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。