- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年11月17日-平成28年5月16日)
(1)【投資方針】
① 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に運用を行うことを基本とします。
② 投資にあたっては、JP モルガン・ガバメント・ボンド指数エマージング・マーケット・グローバル・ダイバーシファイドの構成国の現地通貨建て債券を実質的な主要投資対象とします。ただし、投資対象はこれらの国に限定されないほか、運用者の判断で見直される場合があります。
③ 実質外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
④ 債券等の実質組入比率については、原則としてフルインベストメントとします。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に運用を行うことを基本とします。
② 投資にあたっては、JP モルガン・ガバメント・ボンド指数エマージング・マーケット・グローバル・ダイバーシファイドの構成国の現地通貨建て債券を実質的な主要投資対象とします。ただし、投資対象はこれらの国に限定されないほか、運用者の判断で見直される場合があります。
③ 実質外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
④ 債券等の実質組入比率については、原則としてフルインベストメントとします。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。