- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年3月11日-平成27年9月10日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、2つのマザーファンド(A株マザーファンドおよびアジア株マザーファンド)を組み入れることにより、実質的に、日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)主として日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。
(ロ)銘柄選定にあたっては、各国・地域、各業種等において競争力があり、かつ財務健全性を備えた優良銘柄を中心に厳選し、投資します。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。ただし、基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。
(ニ)ファンドの設定当初や資金動向、市況動向等の事情により上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、2つのマザーファンド(A株マザーファンドおよびアジア株マザーファンド)を組み入れることにより、実質的に、日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)主として日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。
(ロ)銘柄選定にあたっては、各国・地域、各業種等において競争力があり、かつ財務健全性を備えた優良銘柄を中心に厳選し、投資します。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。ただし、基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。
(ニ)ファンドの設定当初や資金動向、市況動向等の事情により上記のような運用ができない場合があります。