有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成28年1月8日-平成28年7月7日)
(1)【投資方針】
a. 運用方針
当ファンドは、BNPパリバ欧州高配当・成長株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目的として運用を行います。
b. 投資態度
① 当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、欧州の主要金融商品取引所に上場されている企業の株式及び金融商品取引所に準ずる市場において取引されている企業の株式に実質的に投資を行い、配当等の収益を確保するとともに、長期的な値上がり益を獲得することを目標に運用を行います。
② 運用にあたっては、独自の調査に基づくボトムアップ・アプローチの銘柄選択により、ポートフォリオを作成します。
③ 株式への実質的な組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への実質的な投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 当ファンドは、欧州の主要金融商品取引所に上場されている企業の株式及び金融商品取引所に準ずる市場において取引されている企業の株式に投資を行い、配当等の収益を確保するとともに、長期的な値上がり益を獲得することを目標に運用を行います。
② 運用にあたっては、独自の調査に基づくボトムアップ・アプローチの銘柄選択により、ポートフォリオを作成します。
③ 株式への組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⑥ BNPパリバ アセットマネジメント エス・エイ・エスに運用の指図に関する権限を委託します。
a. 運用方針
当ファンドは、BNPパリバ欧州高配当・成長株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目的として運用を行います。
b. 投資態度
② 運用にあたっては、独自の調査に基づくボトムアップ・アプローチの銘柄選択により、ポートフォリオを作成します。
③ 株式への実質的な組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への実質的な投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② 運用にあたっては、独自の調査に基づくボトムアップ・アプローチの銘柄選択により、ポートフォリオを作成します。
③ 株式への組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⑥ BNPパリバ アセットマネジメント エス・エイ・エスに運用の指図に関する権限を委託します。