有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年1月8日-平成26年7月7日)

【提出】
2014/10/07 9:31
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前特定期間末当特定期間末
(平成26年1月7日現在)(平成26年7月7日現在)
*1期首元本額1,077,056,890*1期首元本額949,636,467
期中追加設定元本額9,542,837期中追加設定元本額25,374,469
期中解約元本額136,963,260期中解約元本額79,817,108
*2特定期間末における受益権の総数*2特定期間末における受益権の総数
949,636,467895,193,828
*3元本の欠損*3元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、367,501,103円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、329,587,551円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
(自 平成25年7月9日
  至 平成26年1月7日)
*1信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
709,341円
*2分配金の計算過程
 (自 平成25年7月9日  至 平成25年8月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(354,950円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,806,368円)、及び分配準備積立金(13,101,957円)より分配対象収益は22,263,275円(1万口当たり209.99円)であり、うち、1,060,148円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成25年8月8日  至 平成25年9月9日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,010,487円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,722,375円)、及び分配準備積立金(12,270,920円)より分配対象収益は23,003,782円(1万口当たり219.24円)であり、うち、1,049,208円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成25年9月10日  至 平成25年10月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(548,565円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,510,540円)、及び分配準備積立金(12,880,367円)より分配対象収益は21,939,472円(1万口当たり214.77円)であり、うち、1,021,488円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成25年10月8日  至 平成25年11月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(707,441円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,299,458円)、及び分配準備積立金(12,066,557円)より分配対象収益は21,073,456円(1万口当たり212.00円)であり、うち、993,995円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成25年11月8日  至 平成25年12月9日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,412,187円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,077,604円)、及び分配準備積立金(11,435,955円)より分配対象収益は20,925,746円(1万口当たり216.83円)であり、うち、964,978円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成25年12月10日  至 平成26年1月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(106,136円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,995,683円)、及び分配準備積立金(11,660,503円)より分配対象収益は19,762,322円(1万口当たり208.09円)であり、うち、949,636円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。

当特定期間
(自 平成26年1月8日
    至 平成26年7月7日)
*1信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
838,105円
*2分配金の計算過程
 (自 平成26年1月8日  至 平成26年2月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,302円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,287,318円)、及び分配準備積立金(10,760,719円)より分配対象収益は19,060,339円(1万口当たり198.44円)であり、うち、960,513円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成26年2月8日  至 平成26年3月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,518,388円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,087,647円)、及び分配準備積立金(9,569,764円)より分配対象収益は23,175,799円(1万口当たり247.42円)であり、うち、936,647円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成26年3月8日  至 平成26年4月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,990,632円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,930,106円)、及び分配準備積立金(13,847,054円)より分配対象収益は24,767,792円(1万口当たり270.36円)であり、うち、916,034円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成26年4月8日  至 平成26年5月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,078,679円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,822,125円)、及び分配準備積立金(15,683,138円)より分配対象収益は25,583,942円(1万口当たり283.61円)であり、うち、902,040円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成26年5月8日  至 平成26年6月9日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,325,308円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,938,141円)、及び分配準備積立金(16,714,175円)より分配対象収益は28,977,624円(1万口当たり321.98円)であり、うち、899,946円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
分配金の計算過程
 (自 平成26年6月10日  至 平成26年7月7日)
計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,906,002円)、及び分配準備積立金(20,029,621円)より分配対象収益は27,935,623円(1万口当たり312.05円)であり、うち、895,193円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが親投資信託受益証券を通じて実質的に保有する金融商品の種類は、有価証券(株式)、デリバティブ取引(為替予約取引)、金銭債権及び金銭債務であります。これらは、価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスクを有しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、金融商品に係るリスク全般について複数の部署及び会議体において組織的に管理を行っております。これら金融商品に係るリスクについては、パフォーマンス評価及び投資運用委員会により定期的に検証を行い、その結果に基づき関連所轄部門に対する是正勧告を行っております。また、運用部門及びプロダクト部門においては、運用管理の一環として、個別銘柄のチェックやポートフォリオのモニタリングを行っております。さらに、フロント・オフィスとバック・オフィスが分離されていることに加えて、独立した管理部門及び法務・コンプライアンス部によるリスク管理体制が敷かれています。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
前特定期間末当特定期間末
(平成26年1月7日現在)(平成26年7月7日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間末
(平成26年1月7日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券23,789,722
合  計23,789,722

当特定期間末
(平成26年7月7日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券519,661
合  計519,661

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前特定期間末当特定期間末
(平成26年1月7日現在)(平成26年7月7日現在)
一口当たり純資産額0.6130一口当たり純資産額0.6318
(一万口当たり純資産額6,130円)(一万口当たり純資産額6,318円)

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