有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成28年1月8日-平成28年7月7日)
(4)【分配方針】
毎決算時(毎月7日。休業日の場合は翌営業日。)に、原則として次の通り収益分配を行う方針です。
① 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
② 分配金額は、上記①の範囲内で委託会社が決定するものとし、原則として安定的に分配を行うことを目指します。
③ 毎年3月、6月、9月及び12月の決算時には、基準価額水準、市況動向等を勘案し、上記②に加え、売買益(評価益を含みます。)等により分配を行う場合があります。
④ 分配対象額が少額の場合、分配を行わないこともあります。
⑤ 留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
毎決算時(毎月7日。休業日の場合は翌営業日。)に、原則として次の通り収益分配を行う方針です。
① 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
② 分配金額は、上記①の範囲内で委託会社が決定するものとし、原則として安定的に分配を行うことを目指します。
③ 毎年3月、6月、9月及び12月の決算時には、基準価額水準、市況動向等を勘案し、上記②に加え、売買益(評価益を含みます。)等により分配を行う場合があります。
④ 分配対象額が少額の場合、分配を行わないこともあります。
⑤ 留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。