有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2022/07/20-2023/01/17)
(1)【投資方針】
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、公社債、短期金融商品に直接投資することがあります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに概ね連動することを目指して運用を行います。
受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスの動きに概ね連動する運用を維持するため、先物取引等を利用し公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外国為替予約取引を行うことがあります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、公社債、短期金融商品に直接投資することがあります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに概ね連動することを目指して運用を行います。
受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスの動きに概ね連動する運用を維持するため、先物取引等を利用し公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外国為替予約取引を行うことがあります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。