- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年5月8日-令和3年5月7日)
(1)【投資方針】
① マザーファンドが投資する投資信託証券への投資を通じて、主として中国の株式に実質的に投資するものとします。
中国の株式として、上海証券取引所(A株およびB株)、深セン証券取引所(A株およびB株)および香港証券取引所の上場銘柄を含みます。ただし、上記以外の金融商品取引所に上場している中国の株式(預託証書を含みます。)に実質的に投資する場合もあります。
② 原則として為替ヘッジは行ないません。
③ 投資対象市場のバリュエーションが極端に割高となった場合、カントリー・リスクが発生した場合などには、一時的にファンド資産の大部分を短期金融商品などの流動性資産に投資する場合があります。
④ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンドが投資する投資信託証券への投資を通じて、主として中国の株式に実質的に投資するものとします。
中国の株式として、上海証券取引所(A株およびB株)、深セン証券取引所(A株およびB株)および香港証券取引所の上場銘柄を含みます。ただし、上記以外の金融商品取引所に上場している中国の株式(預託証書を含みます。)に実質的に投資する場合もあります。
② 原則として為替ヘッジは行ないません。
③ 投資対象市場のバリュエーションが極端に割高となった場合、カントリー・リスクが発生した場合などには、一時的にファンド資産の大部分を短期金融商品などの流動性資産に投資する場合があります。
④ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。