HSBCアジア・プラス

有報資料
50項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2025/05/13-2026/05/11)

    【提出】
    2026/08/06 9:19
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     
     
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間末日の取扱い
    ファンドの計算期間は、前期末および当期末が休日であることから、2025年 5月13日から2026年 5月11日までとなっております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
     
     
    第18期
    2025年 5月12日現在
    第19期
    2026年 5月11日現在
    1.受益権の総数1.受益権の総数
       1,227,639,453口   1,153,275,203口
    2.1単位当たりの純資産の額2.1単位当たりの純資産の額
      1口当たり純資産額1.3910円  1口当たり純資産額2.2273円
      (10,000口当たり純資産額)(13,910円)  (10,000口当たり純資産額)(22,273円)
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
     
     
    第18期
    自 2024年 5月11日
    至 2025年 5月12日
    第19期
    自 2025年 5月13日
    至 2026年 5月11日
     分配金の計算過程 分配金の計算過程
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額318,212円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額908,939,265円
    C収益調整金額209,766,603円C収益調整金額207,786,393円
    D分配準備積立金額514,985,896円D分配準備積立金額449,999,167円
    E当ファンドの分配対象収益額724,752,499円E当ファンドの分配対象収益額1,567,043,037円
    F当ファンドの期末残存口数1,227,639,453口F当ファンドの期末残存口数1,153,275,203口
    G10,000口当たり収益分配対象額5,903円G10,000口当たり収益分配対象額13,587円
    H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額200円
    I収益分配金金額24,552,789円I収益分配金金額23,065,504円
     
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
     
     
    期別
    項目
    第18期
    自 2024年 5月11日
    至 2025年 5月12日
    第19期
    自 2025年 5月13日
    至 2026年 5月11日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。同左
    金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
    金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、運用部門、コンプライアンス部門、投資ガイドライン・モニタリング・チーム、運用から独立したリスク管理部門による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
    運用部門は、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
    コンプライアンス部門は、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
    投資ガイドライン・モニタリング・チームは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス部門、リスク管理部門にも報告されます。
    リスク管理部門は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況を運用部門や定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
    同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
     
    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
     
     
    期別
    項目
    第18期
    2025年 5月12日現在
    第19期
    2026年 5月11日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
    時価の算定方法親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    同左
     金銭債権及び金銭債務
    貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
     
    (有価証券に関する注記)
    第18期(2025年 5月12日現在)
    売買目的有価証券
     
    (単位:円)
     
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券△44,684,357
    合計△44,684,357
     
    第19期(2026年 5月11日現在)
    売買目的有価証券
     
    (単位:円)
     
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券1,012,538,978
    合計1,012,538,978
     
    (デリバティブ取引に関する注記)
     
     
    該当事項はありません。
     
     
     
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
     
     
     
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    元本の移動
     
    (単位:円)
     
    第18期
    2025年 5月12日現在
    第19期
    2026年 5月11日現在
    投資信託財産に係る元本の状況 投資信託財産に係る元本の状況 
    期首元本額1,258,728,877円期首元本額1,227,639,453円
    期中追加設定元本額62,073,926円期中追加設定元本額28,501,470円
    期中一部解約元本額93,163,350円期中一部解約元本額102,865,720円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。