有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年5月13日-平成26年11月10日)

【提出】
2015/02/06 9:15
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第15特定期間
(第29期から第30期)
自 平成26年 5月13日
至 平成26年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第14特定期間末
(第28期計算期間末)
平成26年 5月12日現在
第15特定期間末
(第30期計算期間末)
平成26年11月10日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
3,023,804,521口2,703,640,970口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損799,261,220円元本の欠損363,497,238円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7357円1口当たり純資産額0.8656円
(10,000口当たり純資産額)(7,357円)(10,000口当たり純資産額)(8,656円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14特定期間
(第27期から第28期)
自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日
第15特定期間
(第29期から第30期)
自 平成26年 5月13日
至 平成26年11月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第27期
平成25年11月12日
平成26年 2月10日
第29期
平成26年 5月13日
平成26年 8月11日
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額267,791円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額17,721,206円C収益調整金額15,713,167円
D分配準備積立金額18,062,053円D分配準備積立金額15,906,728円
E当ファンドの分配対象収益額35,783,259円E当ファンドの分配対象収益額31,887,686円
F当ファンドの期末残存口数3,186,558,047口F当ファンドの期末残存口数2,815,589,110口
G10,000口当たり収益分配対象額112円G10,000口当たり収益分配対象額113円
H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円
第28期
平成26年 2月11日
平成26年 5月12日
第30期
平成26年 8月12日
平成26年11月10日
A費用控除後の配当等収益額2,365円A費用控除後の配当等収益額1,715円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額16,834,611円C収益調整金額15,117,582円
D分配準備積立金額17,121,014円D分配準備積立金額15,502,246円
E当ファンドの分配対象収益額33,957,990円E当ファンドの分配対象収益額30,621,543円
F当ファンドの期末残存口数3,023,804,521口F当ファンドの期末残存口数2,703,640,970口
G10,000口当たり収益分配対象額112円G10,000口当たり収益分配対象額113円
H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第15特定期間
(第29期から第30期)
自 平成26年 5月13日
至 平成26年11月10日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用モニタリングマネジャー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
運用モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサー、リスク管理担当部署にも報告されます。
リスク管理担当部署は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況をチーフ・インベストメント・オフィサーや定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第15特定期間末
(第30期計算期間末)
(平成26年11月10日現在)
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
第14特定期間(第27期から第28期 (自平成25年11月12日 至平成26年 5月12日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券110,074,202
合計110,074,202

第15特定期間(第29期から第30期 (自平成26年 5月13日 至平成26年11月10日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券171,441,214
合計171,441,214

(デリバティブ取引に関する注記)
第14特定期間末(第28期計算期間末(平成26年5月12日現在))
該当事項はありません。
第15特定期間末(第30期計算期間末(平成26年11月10日現在))
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第14特定期間(第27期から第28期(自 平成25年11月12日 至 平成26年5月12日))
該当事項はありません。
第15特定期間(第29期から第30期(自 平成26年5月13日 至 平成26年11月10日))
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第15特定期間(第29期から第30期(自 平成26年5月13日 至 平成26年11月10日))
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第14特定期間末
(第28期計算期間末)
平成26年 5月12日現在
第15特定期間末
(第30期計算期間末)
平成26年11月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,412,666,644円期首元本額3,023,804,521円
期中追加設定元本額4,663,021円期中追加設定元本額12,000,525円
期中一部解約元本額393,525,144円期中一部解約元本額332,164,076円

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