有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2022/05/18-2022/11/17)
(1)【投資方針】
① 投資方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
「世界新興国ソブリン・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として現地通貨建ての新興国の政府、政府機関もしくは企業の発行する債券(エマージング・マーケット債券)に投資します。
2.外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
3.JPモルガンGBI-EM Diversified指数(円ベース)をベンチマ-クとします。
4.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
5.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<参考情報>マザーファンドの投資方針
① 投資方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方法
a.投資対象
新興国が発行した現地通貨建ての国債等を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主として現地通貨建ての新興国の政府、政府機関もしくは企業の発行する債券(エマージング・マーケット債券)に投資します。
2.ポートフォリオの構築にあたっては、同一国の債券への投資割合を取得時の信託財産の純資産総額の25%以下とするほか、現地通貨以外の通貨建ての債券への投資割合を取得時の信託財産の純資産総額の30%以下とすることを基本とします。
3.外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
4.JPモルガンGBI-EM Diversified指数(円ベース)をベンチマ-クとします。
5.運用にあたっては、インサイト・ノースアメリカ・エルエルシーに、運用の指図に関する権限を委託します。
6.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
「世界新興国ソブリン・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として現地通貨建ての新興国の政府、政府機関もしくは企業の発行する債券(エマージング・マーケット債券)に投資します。
2.外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
3.JPモルガンGBI-EM Diversified指数(円ベース)をベンチマ-クとします。
4.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
5.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<参考情報>マザーファンドの投資方針
① 投資方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方法
a.投資対象
新興国が発行した現地通貨建ての国債等を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主として現地通貨建ての新興国の政府、政府機関もしくは企業の発行する債券(エマージング・マーケット債券)に投資します。
2.ポートフォリオの構築にあたっては、同一国の債券への投資割合を取得時の信託財産の純資産総額の25%以下とするほか、現地通貨以外の通貨建ての債券への投資割合を取得時の信託財産の純資産総額の30%以下とすることを基本とします。
3.外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
4.JPモルガンGBI-EM Diversified指数(円ベース)をベンチマ-クとします。
5.運用にあたっては、インサイト・ノースアメリカ・エルエルシーに、運用の指図に関する権限を委託します。
6.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。