- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和1年11月13日-令和2年5月12日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保を図りつつ、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「パインブリッジ・グローバル・エマージング・マーケッツ・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」および「短期債マザーファンド」を主要投資対象とします。
③投資態度
1.「パインブリッジ・グローバル・エマージング・マーケッツ・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」に95%程度、「短期債マザーファンド」に5%程度の投資を行うことを基本とします。
2.「パインブリッジ・グローバル・エマージング・マーケッツ・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」への投資を通じて、新成長国が現地通貨で発行した国債等およびそれと同等の価値が得られるクレジット・リンク・ノートへの投資を行い、新成長国債券の魅力的なインカム収入の確保を図りながら、信託財産の中長期的な成長を目指します。
3.「短期債マザーファンド」への投資を通じて、国内外の公社債(外貨建て公社債等への投資に伴う為替変動リスクについては、対日本円での為替フルヘッジを基本とし、為替変動リスクを極力排除するよう努めます。)に投資を行い、信託財産の安定的な成長を目指します。
4.「短期債マザーファンド」における為替ヘッジを除き、実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保を図りつつ、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「パインブリッジ・グローバル・エマージング・マーケッツ・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」および「短期債マザーファンド」を主要投資対象とします。
③投資態度
1.「パインブリッジ・グローバル・エマージング・マーケッツ・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」に95%程度、「短期債マザーファンド」に5%程度の投資を行うことを基本とします。
2.「パインブリッジ・グローバル・エマージング・マーケッツ・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」への投資を通じて、新成長国が現地通貨で発行した国債等およびそれと同等の価値が得られるクレジット・リンク・ノートへの投資を行い、新成長国債券の魅力的なインカム収入の確保を図りながら、信託財産の中長期的な成長を目指します。
3.「短期債マザーファンド」への投資を通じて、国内外の公社債(外貨建て公社債等への投資に伴う為替変動リスクについては、対日本円での為替フルヘッジを基本とし、為替変動リスクを極力排除するよう努めます。)に投資を行い、信託財産の安定的な成長を目指します。
4.「短期債マザーファンド」における為替ヘッジを除き、実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5.資金動向や市況動向によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。