有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年5月18日-令和2年5月18日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主として「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」および「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドⅡ」の受益証券を通じて、高格付けの世界主要国(日本を除く)の国債および新成長国の株式へ投資することにより、安定した収益の確保を図るとともに、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
1)「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」に70%程度、「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドⅡ」に30%程度投資することを基本資産配分とします。基本資産配分は、世界経済の発展等により、将来的に見直しを行うことがあります。
2)「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」は、環太平洋圏および欧州圏の通貨分散を図りつつ先進主要国の国債に投資し、安定的なインカム収入の獲得を目指します。
3)「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドⅡ」は、今後の経済成長が期待できる新成長国の企業が発行した株式に分散投資し、魅力的なキャピタル収入の獲得を目指します。
4)実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、主として「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」および「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドⅡ」の受益証券を通じて、高格付けの世界主要国(日本を除く)の国債および新成長国の株式へ投資することにより、安定した収益の確保を図るとともに、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
1)「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」に70%程度、「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドⅡ」に30%程度投資することを基本資産配分とします。基本資産配分は、世界経済の発展等により、将来的に見直しを行うことがあります。
2)「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」は、環太平洋圏および欧州圏の通貨分散を図りつつ先進主要国の国債に投資し、安定的なインカム収入の獲得を目指します。
3)「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドⅡ」は、今後の経済成長が期待できる新成長国の企業が発行した株式に分散投資し、魅力的なキャピタル収入の獲得を目指します。
4)実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。