- 有報資料
- 54項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年10月20日-平成28年4月18日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的に世界の株式、債券ならびに不動産投資信託証券へ分散投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
1.ドイチェ・好配当世界株式ファンド(適格機関投資家専用)
2.世界高金利債券マザーファンド
3.北米リート・マザーファンド
4.オーストラリア/アジアリート・マザーファンド
5.ヨーロッパリート・マザーファンド
ロ.各投資信託証券への投資にあたっては、以下の割合を目処に投資します。
・ドイチェ・好配当世界株式ファンド(適格機関投資家専用)
・・・・・投資信託財産の純資産総額の3分の1程度
・世界高金利債券マザーファンド
・・・・・投資信託財産の純資産総額の3分の1程度
・北米リート・マザーファンド、オーストラリア/アジアリート・マザーファンド、ヨーロッパリート・マザーファンドの合計
・・・・・投資信託財産の純資産総額の3分の1程度
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドは、各投資信託証券の投資対象資産に着目し、基本投資割合に従って、各投資信託証券の組入比率を決定します。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的に世界の株式、債券ならびに不動産投資信託証券へ分散投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
1.ドイチェ・好配当世界株式ファンド(適格機関投資家専用)
2.世界高金利債券マザーファンド
3.北米リート・マザーファンド
4.オーストラリア/アジアリート・マザーファンド
5.ヨーロッパリート・マザーファンド
ロ.各投資信託証券への投資にあたっては、以下の割合を目処に投資します。
・ドイチェ・好配当世界株式ファンド(適格機関投資家専用)
・・・・・投資信託財産の純資産総額の3分の1程度
・世界高金利債券マザーファンド
・・・・・投資信託財産の純資産総額の3分の1程度
・北米リート・マザーファンド、オーストラリア/アジアリート・マザーファンド、ヨーロッパリート・マザーファンドの合計
・・・・・投資信託財産の純資産総額の3分の1程度
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドは、各投資信託証券の投資対象資産に着目し、基本投資割合に従って、各投資信託証券の組入比率を決定します。