- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年6月1日-平成26年6月2日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券(投資信託の受益証券及び外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主として、米ドル建てのルクセンブルク籍投資法人であるドイチェ・インベスト・グローバル・アグリビジネス・ファンドの投資証券及び証券投資信託であるドイチェ・日本債券マザーの受益証券(以下総称して、もしくはそれぞれを「指定投資信託証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
2.上記の各指定投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとし、原則としてドイチェ・インベスト・グローバル・アグリビジネス・ファンドの組入比率は高位に保つことを基本とします。
3.市況動向及び資金動向等により、上記のような運用ができない場合があります。
③銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券(投資信託の受益証券及び外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主として、米ドル建てのルクセンブルク籍投資法人であるドイチェ・インベスト・グローバル・アグリビジネス・ファンドの投資証券及び証券投資信託であるドイチェ・日本債券マザーの受益証券(以下総称して、もしくはそれぞれを「指定投資信託証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
2.上記の各指定投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとし、原則としてドイチェ・インベスト・グローバル・アグリビジネス・ファンドの組入比率は高位に保つことを基本とします。
3.市況動向及び資金動向等により、上記のような運用ができない場合があります。
③銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。