有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和3年10月14日-令和4年4月13日)

【提出】
2022/07/13 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年10月13日現在
当期
2022年 4月13日現在
1.期首元本額11,628,607,956円11,057,448,038円
期中追加設定元本額111,599,519円95,877,349円
期中一部解約元本額682,759,437円677,658,769円
2.受益権の総数11,057,448,038口10,475,666,618口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額8,749,265,596円8,252,157,453円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 4月14日
至 2021年10月13日
当期
自 2021年10月14日
至 2022年 4月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年 4月14日
至 2021年 5月13日
自 2021年10月14日
至 2021年11月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,632,565円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,470,907円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金520,720,295円C信託約款に定める収益調整金511,250,875円
D信託約款に定める分配準備積立金2,266,001,855円D信託約款に定める分配準備積立金2,103,904,999円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,794,354,715円E分配対象収益(A+B+C+D)2,621,626,781円
F分配対象収益(1万口当たり)2,440円F分配対象収益(1万口当たり)2,418円
G分配金額11,448,731円G分配金額10,837,917円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 5月14日
至 2021年 6月14日
自 2021年11月16日
至 2021年12月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,468,884円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,658,711円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金519,348,284円C信託約款に定める収益調整金507,238,800円
D信託約款に定める分配準備積立金2,239,347,716円D信託約款に定める分配準備積立金2,067,951,605円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,766,164,884円E分配対象収益(A+B+C+D)2,581,849,116円
F分配対象収益(1万口当たり)2,437円F分配対象収益(1万口当たり)2,415円
G分配金額11,349,135円G分配金額10,690,147円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 6月15日
至 2021年 7月13日
自 2021年12月14日
至 2022年 1月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,004,170円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,564,016円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金520,882,024円C信託約款に定める収益調整金508,172,782円
D信託約款に定める分配準備積立金2,225,105,173円D信託約款に定める分配準備積立金2,052,133,324円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,752,991,367円E分配対象収益(A+B+C+D)2,567,870,122円
F分配対象収益(1万口当たり)2,433円F分配対象収益(1万口当たり)2,412円
G分配金額11,312,764円G分配金額10,645,028円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 7月14日
至 2021年 8月13日
自 2022年 1月14日
至 2022年 2月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益6,894,948円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,117,200円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金521,258,597円C信託約款に定める収益調整金508,240,046円
D信託約款に定める分配準備積立金2,206,563,349円D信託約款に定める分配準備積立金2,033,094,570円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,734,716,894円E分配対象収益(A+B+C+D)2,548,451,816円
F分配対象収益(1万口当たり)2,429円F分配対象収益(1万口当たり)2,408円
G分配金額11,255,586円G分配金額10,578,886円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 8月14日
至 2021年 9月13日
自 2022年 2月15日
至 2022年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益6,832,038円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,559,009円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金521,050,681円C信託約款に定める収益調整金510,353,125円
D信託約款に定める分配準備積立金2,184,261,808円D信託約款に定める分配準備積立金2,023,019,712円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,712,144,527円E分配対象収益(A+B+C+D)2,539,931,846円
F分配対象収益(1万口当たり)2,425円F分配対象収益(1万口当たり)2,405円
G分配金額11,180,577円G分配金額10,560,134円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 9月14日
至 2021年10月13日
自 2022年 3月15日
至 2022年 4月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,965,362円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,656,506円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金518,562,732円C信託約款に定める収益調整金509,317,433円
D信託約款に定める分配準備積立金2,152,653,122円D信託約款に定める分配準備積立金1,999,821,803円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,679,181,216円E分配対象収益(A+B+C+D)2,516,795,742円
F分配対象収益(1万口当たり)2,422円F分配対象収益(1万口当たり)2,402円
G分配金額11,057,448円G分配金額10,475,666円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 4月14日
至 2021年10月13日
当期
自 2021年10月14日
至 2022年 4月13日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年10月13日現在
当期
2022年 4月13日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2021年10月13日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券36,056,564
親投資信託受益証券△1
合計36,056,563

当期(2022年 4月13日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券164,829,487
親投資信託受益証券0
合計164,829,487


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年10月13日現在
当期
2022年 4月13日現在
1口当たり純資産額0.2087円1口当たり純資産額0.2123円
(1万口当たり純資産額)(2,087円)(1万口当たり純資産額)(2,123円)

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