有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年6月13日-令和2年6月12日)
(3)【運用体制】
<新生インベストメント・マネジメント株式会社>ファンド運用に関する主な会議及び組織は以下の通りです。

また、運用体制に関する社内規程等についても、ファンドの運用業務に関する運用業務管理規程、ファンド・マネジャーが遵守すべき服務規程のほか、有価証券などの売買における発注先選定基準などに関して取扱基準を設けることにより、利益相反となる取引、インサイダー取引等を防止するなど、法令遵守の徹底を図っています。
※上記の運用体制は、2020年6月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
マザーファンドの実質的な運用を行うRSインベストメンツは、以下のフローでポートフォリオを構築します。

※上記体制等は、2020年6月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
<新生インベストメント・マネジメント株式会社>ファンド運用に関する主な会議及び組織は以下の通りです。

また、運用体制に関する社内規程等についても、ファンドの運用業務に関する運用業務管理規程、ファンド・マネジャーが遵守すべき服務規程のほか、有価証券などの売買における発注先選定基準などに関して取扱基準を設けることにより、利益相反となる取引、インサイダー取引等を防止するなど、法令遵守の徹底を図っています。
※上記の運用体制は、2020年6月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。

※上記体制等は、2020年6月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。