有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和1年11月9日-令和2年5月8日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
<投資対象>DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド受益証券、DIAM世界好配当株オープン・マザーファンド受益証券、DIAM US・リート・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①各マザーファンドの受益証券への投資を通じ、実質的に外国債券、外国株式、外国不動産投資信託証券(不動産投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。以下同じ。)および不動産投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)の3資産へ分散投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③各資産への投資は、原則として3分の1を基本資産配分比率とし、各マザーファンド受益証券を通じて行います。ただし、外国不動産投資信託証券への投資については、DIAM US・リート・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド受益証券の純資産総額を合算して資産配分を算出します。なお、時価変動等により各マザーファンド受益証券の時価構成比率が基本資産配分比率から乖離した場合は、原則として定期的に基本資産配分比率に近づけるものとします。
④実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
<投資対象>DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド受益証券、DIAM世界好配当株オープン・マザーファンド受益証券、DIAM US・リート・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①各マザーファンドの受益証券への投資を通じ、実質的に外国債券、外国株式、外国不動産投資信託証券(不動産投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。以下同じ。)および不動産投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)の3資産へ分散投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③各資産への投資は、原則として3分の1を基本資産配分比率とし、各マザーファンド受益証券を通じて行います。ただし、外国不動産投資信託証券への投資については、DIAM US・リート・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド受益証券の純資産総額を合算して資産配分を算出します。なお、時価変動等により各マザーファンド受益証券の時価構成比率が基本資産配分比率から乖離した場合は、原則として定期的に基本資産配分比率に近づけるものとします。
④実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。