有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成31年4月13日-令和1年10月15日)

【提出】
2020/01/15 9:27
【資料】
PDFをみる
【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月13日から翌月12日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 4月13日から2019年10月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 4月12日現在
当期
2019年10月15日現在
1.期首元本額66,960,368,915円62,472,178,476円
期中追加設定元本額859,049,352円2,937,382,060円
期中一部解約元本額5,347,239,791円3,585,885,174円
2.受益権の総数62,472,178,476口61,823,675,362口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額46,318,305,329円47,004,665,823円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年10月13日
至 2019年 4月12日
当期
自 2019年 4月13日
至 2019年10月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年10月13日
至 2018年11月12日
自 2019年 4月13日
至 2019年 5月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金2,780,823,940円C信託約款に定める収益調整金2,376,188,846円
D信託約款に定める分配準備積立金548,965,190円D信託約款に定める分配準備積立金39,246円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,329,789,130円E分配対象収益(A+B+C+D)2,376,228,092円
F分配対象収益(1万口当たり)503円F分配対象収益(1万口当たり)383円
G分配金額132,235,210円G分配金額123,885,574円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年11月13日
至 2018年12月12日
自 2019年 5月14日
至 2019年 6月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金2,737,540,621円C信託約款に定める収益調整金2,239,857,100円
D信託約款に定める分配準備積立金409,316,720円D信託約款に定める分配準備積立金38,935円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,146,857,341円E分配対象収益(A+B+C+D)2,239,896,035円
F分配対象収益(1万口当たり)483円F分配対象収益(1万口当たり)363円
G分配金額130,138,604円G分配金額123,200,991円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年12月13日
至 2019年 1月15日
自 2019年 6月13日
至 2019年 7月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金2,713,971,906円C信託約款に定める収益調整金2,095,364,444円
D信託約款に定める分配準備積立金275,978,818円D信託約款に定める分配準備積立金38,464円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,989,950,724円E分配対象収益(A+B+C+D)2,095,402,908円
F分配対象収益(1万口当たり)463円F分配対象収益(1万口当たり)343円
G分配金額128,983,862円G分配金額121,961,772円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月12日
自 2019年 7月13日
至 2019年 8月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金2,687,676,793円C信託約款に定める収益調整金1,957,838,205円
D信託約款に定める分配準備積立金145,241,559円D信託約款に定める分配準備積立金38,076円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,832,918,352円E分配対象収益(A+B+C+D)1,957,876,281円
F分配対象収益(1万口当たり)443円F分配対象収益(1万口当たり)323円
G分配金額127,719,356円G分配金額120,999,853円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 2月13日
至 2019年 3月12日
自 2019年 8月14日
至 2019年 9月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金2,661,618,096円C信託約款に定める収益調整金1,826,071,881円
D信託約款に定める分配準備積立金17,304,585円D信託約款に定める分配準備積立金37,758円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,678,922,681円E分配対象収益(A+B+C+D)1,826,109,639円
F分配対象収益(1万口当たり)423円F分配対象収益(1万口当たり)303円
G分配金額126,478,730円G分配金額120,290,532円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 3月13日
至 2019年 4月12日
自 2019年 9月13日
至 2019年10月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金2,521,440,127円C信託約款に定める収益調整金1,753,386,100円
D信託約款に定める分配準備積立金39,668円D信託約款に定める分配準備積立金37,409円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,521,479,795円E分配対象収益(A+B+C+D)1,753,423,509円
F分配対象収益(1万口当たり)403円F分配対象収益(1万口当たり)283円
G分配金額124,944,356円G分配金額123,647,350円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年10月13日
至 2019年 4月12日
当期
自 2019年 4月13日
至 2019年10月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 4月12日現在
当期
2019年10月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 4月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券176,039,719
親投資信託受益証券△1
合計176,039,718

当期(2019年10月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券182,808,298
親投資信託受益証券△1
合計182,808,297


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 4月12日現在
当期
2019年10月15日現在
1口当たり純資産額0.2586円1口当たり純資産額0.2397円
(1万口当たり純資産額)(2,586円)(1万口当たり純資産額)(2,397円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。