- 有報資料
- 90項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(2025/06/24-2025/12/22)
(4)【分配方針】
毎決算時(安定運用開始時期前は年2回の決算時、安定運用開始時期以降は毎月の決算時です。)に、原則として以下の方針(分配方針)に基づき分配を行ないます。
①分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②収益分配金額は、利子・配当等収益等の水準及び基準価額水準等を勘案し、委託者が決定します。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
*委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
◆ファンドの決算日
<安定運用開始時期前>原則として毎年6月、12月の各22日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
<安定運用開始時期以降>原則として毎月22日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。

毎決算時(安定運用開始時期前は年2回の決算時、安定運用開始時期以降は毎月の決算時です。)に、原則として以下の方針(分配方針)に基づき分配を行ないます。
①分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②収益分配金額は、利子・配当等収益等の水準及び基準価額水準等を勘案し、委託者が決定します。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
*委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
◆ファンドの決算日
<安定運用開始時期前>原則として毎年6月、12月の各22日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
<安定運用開始時期以降>原則として毎月22日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
