有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2025/06/21-2025/12/22)
(1)【投資方針】
① 主として、日本を除くアジア地域において相対的に高い経済成長が見込まれる国の株式を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資信託証券の組入れ比率は、原則として高位を保ちます。
③ 実質的な投資対象国および国別の資産配分は、株式市場規模および市場見通しに基づき決定します。
④ 投資対象とする投資信託証券は、前記①に定める要件の範囲内で、委託者が選定した別に定める投資信託証券※から選定するものとします。ただし、アジア各国の株式市場規模および経済成長率の変化等により、前記①に定める要件の範囲内で、委託者の裁量により投資対象とする投資信託証券の追加または削除を行う場合があります。
⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドに運用の指図に関する権限の一部を委託します。
⑦ 当初設定時および償還準備に入ったとき、大量の追加設定または解約による資金動向、市場動向、ならびに信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※「別に定める投資信託証券」とは、ルクセンブルグ籍外国投資法人である「イーストスプリング・インベストメンツ」のサブファンドの投資証券のうち、アジア各国の株式に投資する以下の投資証券とします。以下同じ。
<投資信託証券の選定方針>投資信託証券の投資対象および投資方針が当ファンドの投資方針に適合することを重視して、上記投資信託証券を選定しました。
① 主として、日本を除くアジア地域において相対的に高い経済成長が見込まれる国の株式を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資信託証券の組入れ比率は、原則として高位を保ちます。
③ 実質的な投資対象国および国別の資産配分は、株式市場規模および市場見通しに基づき決定します。
④ 投資対象とする投資信託証券は、前記①に定める要件の範囲内で、委託者が選定した別に定める投資信託証券※から選定するものとします。ただし、アジア各国の株式市場規模および経済成長率の変化等により、前記①に定める要件の範囲内で、委託者の裁量により投資対象とする投資信託証券の追加または削除を行う場合があります。
⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドに運用の指図に関する権限の一部を委託します。
⑦ 当初設定時および償還準備に入ったとき、大量の追加設定または解約による資金動向、市場動向、ならびに信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※「別に定める投資信託証券」とは、ルクセンブルグ籍外国投資法人である「イーストスプリング・インベストメンツ」のサブファンドの投資証券のうち、アジア各国の株式に投資する以下の投資証券とします。以下同じ。
| 投資信託証券 | 略称 |
| イーストスプリング・インベストメンツ ‐ インディア・エクイティ・ファンド クラスJ | インディア・エクイティ クラスJ |
| イーストスプリング・インベストメンツ ‐ インドネシア・エクイティ・ファンド クラスJ | インドネシア・エクイティ クラスJ |
| イーストスプリング・インベストメンツ ‐ フィリピン・エクイティ・ファンド クラスJ | フィリピン・エクイティ クラスJ |
| イーストスプリング・インベストメンツ ‐ ベトナム・エクイティ・ファンド クラスJ | ベトナム・エクイティ クラスJ |
<投資信託証券の選定方針>投資信託証券の投資対象および投資方針が当ファンドの投資方針に適合することを重視して、上記投資信託証券を選定しました。