有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年6月1日-平成26年11月30日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
国内外の公社債およびコマーシャル・ペーパーへの投資により、安定した収益の確保を目指して安定運用を行います。
② 信託金の限度額
2兆円です。
* 委託会社は、受託会社と合意のうえ、信託金の限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
一般社団法人投資信託協会による商品分類および属性区分は、以下の通りです。
商品分類表
(注)該当する商品分類を網掛け表示しています。
該当する商品分類の定義について
属性区分表
(注)該当する属性区分を網掛け表示しています。
該当する属性区分の定義について
*1 公債・・・・・目論見書又は投資信託約款において、日本国又は各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含む。)に主として投資する旨の記載があるものをいう。
*2 社債・・・・・目論見書又は投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。
*3 その他債券・・目論見書又は投資信託約款において、公債又は社債以外の債券に主として投資する旨の記載があるものをいう。
*4 高格付債・・・国際投信投資顧問株式会社の定義により、目論見書又は投資信託約款において、原則としてA格相当以上の債券を投資対象とする旨の記載のあるものをいう。
※ 前記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp)より確認してください。
④ ファンドの特色
① ファンドの目的
国内外の公社債およびコマーシャル・ペーパーへの投資により、安定した収益の確保を目指して安定運用を行います。
② 信託金の限度額
2兆円です。
* 委託会社は、受託会社と合意のうえ、信託金の限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
一般社団法人投資信託協会による商品分類および属性区分は、以下の通りです。
商品分類表
| 単位型・追加型の別 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) | |||
単位型投信
|
海 外 内 外 | 株 式
不動産投信 その他資産 資産複合 |
(注)該当する商品分類を網掛け表示しています。
該当する商品分類の定義について
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 |
| 国 内 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 債 券 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
属性区分表
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | |||||
| 株式 一般 大型株 中小型株
公債 社債 その他債券
不動産投信 その他資産 資産複合 | 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月)
その他 | グローバル
北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
(注)該当する属性区分を網掛け表示しています。
該当する属性区分の定義について
| 債券(一般) | 公債*1、社債*2、その他債券*3属性にあてはまらない全てのものをいう。 |
| クレジット属性 (高格付債*4) | 目論見書又は投資信託約款において、「発行体」による区分のほか、特にクレジットに対して明確な記載があるものについては、併記することもできる。 |
| 日 々 | 目論見書又は投資信託約款において、日々決算する旨の記載があるものをいう。 |
| 日 本 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
*1 公債・・・・・目論見書又は投資信託約款において、日本国又は各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含む。)に主として投資する旨の記載があるものをいう。
*2 社債・・・・・目論見書又は投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。
*3 その他債券・・目論見書又は投資信託約款において、公債又は社債以外の債券に主として投資する旨の記載があるものをいう。
*4 高格付債・・・国際投信投資顧問株式会社の定義により、目論見書又は投資信託約款において、原則としてA格相当以上の債券を投資対象とする旨の記載のあるものをいう。
※ 前記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp)より確認してください。
④ ファンドの特色