- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年11月25日-平成30年5月24日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的成長を目指して、積極的な運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
「損保ジャパン高金利外国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
② 投資態度
(ⅰ) 「損保ジャパン高金利外国債券マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主として北米(米国、カナダ)、欧州、アジア/オセアニア(日本を除く)の国債、州政府債、政府保証債、政府系機関債、国際機関債等に分散投資します。
(ⅱ) 投資対象国は、原則としてA格相当以上の長期債格付が付与された国とし、FTSE世界国債インデックス採用国を中心とします。
(ⅲ) 各国の投資比率については、各国の政治・経済動向の変化や市況動向に基づく相対的魅力度、流動性、市場規模等を勘案しつつ、上記の各地域の中で相対的に金利が高い国への比重を高め、ポートフォリオを構築します。
(ⅳ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅴ) 資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的成長を目指して、積極的な運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
「損保ジャパン高金利外国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
② 投資態度
(ⅰ) 「損保ジャパン高金利外国債券マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主として北米(米国、カナダ)、欧州、アジア/オセアニア(日本を除く)の国債、州政府債、政府保証債、政府系機関債、国際機関債等に分散投資します。
(ⅱ) 投資対象国は、原則としてA格相当以上の長期債格付が付与された国とし、FTSE世界国債インデックス採用国を中心とします。
(ⅲ) 各国の投資比率については、各国の政治・経済動向の変化や市況動向に基づく相対的魅力度、流動性、市場規模等を勘案しつつ、上記の各地域の中で相対的に金利が高い国への比重を高め、ポートフォリオを構築します。
(ⅳ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅴ) 資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。