半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年7月25日-平成27年7月24日)

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2015/04/24 9:15
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19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成26年7月25日
至 平成27年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.元本状況
期首元本額465,026,729円405,243,949円
期中追加設定元本額7,799,806円17,204,857円
期中一部解約元本額67,582,586円85,557,669円
2.受益権の総数405,243,949口336,891,137口
3.元本の欠損
62,478,180円24,041,259円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 平成25年7月25日
至 平成26年1月24日
当中間計算期間
自 平成26年7月25日
至 平成27年1月24日
親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
116,045円114,318円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成26年7月24日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(平成27年1月24日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.8458円0.9286円
「1口=1円(10,000口=8,458円)」「1口=1円(10,000口=9,286円)」

<参考>当ファンドは、「拡大アジア好配当株マザーファンド」、「アジア・オセアニア・リート・マザーファンド」及び「拡大アジア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
拡大アジア好配当株マザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金6,015,5186,554,521
コール・ローン7,871,3076,515,142
株式310,492,670257,981,015
派生商品評価勘定-10,611
未収入金-5,347,211
未収配当金951,70344,181
未収利息-9
流動資産合計325,331,198276,452,690
資産合計325,331,198276,452,690
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-400
未払金-3,814,379
流動負債合計-3,814,779
負債合計-3,814,779
純資産の部
元本等
元本335,071,031255,678,416
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)△9,739,83316,959,495
元本等合計325,331,198272,637,911
純資産合計325,331,198272,637,911
負債純資産合計325,331,198276,452,690


(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成26年7月25日
至 平成27年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
外国株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.元本状況
期首元本額405,504,121円335,071,031円
期中追加設定元本額3,575,852円7,492,932円
期中一部解約元本額74,008,942円86,885,547円
元本の内訳
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(毎月分配型)147,271,248円108,126,898円
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)187,799,783円147,551,518円
合計335,071,031円255,678,416円
2.受益権の総数335,071,031口255,678,416口
3.元本の欠損
9,739,833円-

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成26年7月24日現在)
該当事項はありません。
(通貨関連)
区分種類当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建
アメリカ・ドル1,238,871-1,244,8155,944
売建
アメリカ・ドル2,370,000-2,370,400△400
オーストラリア・ドル1,238,871-1,234,2044,667
合計--4,849,41910,211
(注)時価の算定方法
A.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
B.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.9709円1.0663円
「1口=1円(10,000口=9,709円)」「1口=1円(10,000口=10,663円)」


アジア・オセアニア・リート・マザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,440,521283,521
コール・ローン1,833,350890,870
株式-1,332,199
投資証券110,398,27399,929,771
派生商品評価勘定3452
未収入金-1,297,618
未収配当金825,283467,217
未収利息-1
流動資産合計114,497,461104,201,249
資産合計114,497,461104,201,249
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本122,724,50495,515,114
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)△8,227,0438,686,135
元本等合計114,497,461104,201,249
純資産合計114,497,461104,201,249
負債純資産合計114,497,461104,201,249


(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成26年7月25日
至 平成27年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
外国株式及び外国投資証券についての受取配当金は、原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.元本状況
期首元本額150,513,010円122,724,504円
期中追加設定元本額1,131,318円2,299,615円
期中一部解約元本額28,919,824円29,509,005円
元本の内訳
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(毎月分配型)64,409,703円48,853,673円
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)58,314,801円46,661,441円
合計122,724,504円95,515,114円
2.受益権の総数122,724,504口95,515,114口
3.元本の欠損
8,227,043円-

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
区分種類前計算期間末
平成26年7月24日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
アメリカ・ドル406,194-406,16034
合計--406,16034

区分種類当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
アメリカ・ドル948,212-948,16052
合計--948,16052
(注)時価の算定方法
A.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
B.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.9330円1.0909円
「1口=1円(10,000口=9,330円)」「1口=1円(10,000口=10,909円)」


拡大アジア債券マザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金25,292,28644,045,080
コール・ローン13,455,91112,474,360
国債証券175,025,964179,686,008
特殊債券83,489,32088,415,706
派生商品評価勘定680-
未収利息2,328,1852,634,397
前払費用186,418153,722
流動資産合計299,778,764327,409,273
資産合計299,778,764327,409,273
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-126,182
未払金-44,407,202
流動負債合計-44,533,384
負債合計-44,533,384
純資産の部
元本等
元本248,005,811214,869,092
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)51,772,95368,006,797
元本等合計299,778,764282,875,889
純資産合計299,778,764282,875,889
負債純資産合計299,778,764327,409,273


(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成26年7月25日
至 平成27年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.元本状況
期首元本額305,939,799円248,005,811円
期中追加設定元本額1,862,172円22,864,616円
期中一部解約元本額59,796,160円56,001,335円
元本の内訳
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(毎月分配型)153,788,244円129,376,415円
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)94,217,567円85,492,677円
合計248,005,811円214,869,092円
2.受益権の総数248,005,811口214,869,092口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
区分種類前計算期間末
平成26年7月24日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
アメリカ・ドル8,123,880-8,123,200680
合計--8,123,200680

区分種類当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建
ニュージーランド・ドル6,402,177-6,275,995△126,182
合計--6,275,995△126,182
(注)時価の算定方法
A.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
B.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年7月24日現在
当中間計算期間末
平成27年1月24日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.2088円1.3165円
「1口=1円(10,000口=12,088円)」「1口=1円(10,000口=13,165円)」
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