剰余金又は欠損金(△)、投資信託
有報情報
- #1 委託会社等の概況(連結)
- 株主総会2019/09/26 9:13
株主により構成され、取締役・会計監査人の選任・解任、剰余金の配当の承認、定款変更・合併等の重要事項の承認等を行います。
取締役会 - #2 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/09/26 9:13
第11期自 2017年 7月 9日至 2018年 7月 8日 第12期自 2018年 7月 9日至 2019年 7月 8日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) - - 期首剰余金又は期首欠損金(△) 1,942,223,126 1,475,120,739 剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 447,596,576 92,720,000 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 447,596,576 92,720,000 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,475,120,739 1,777,854,615 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/09/26 9:13
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:百万円) 当期変動額 剰余金の配当 △25,598 当期純利益 24,840
- #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2. 剰余金の配当に関する事項2019/09/26 9:13
(1)配当財産が金銭である場合における当該金銭の総額 - #5 注記表(連結)
- e>2019/09/26 9:13
(追加情報)
(その他の注記)第12期自 2018年 7月 9日至 2019年 7月 8日 当ファンドの運用方法を、指数連動有価証券(債券)に投資する方法から、金先物取引等を活用する運用方法(内外の短期有価証券に投資するとともに、金先物取引、外国為替予約取引等を利用する方法)を加えて、2つのいずれかによる運用、もしくは2つを組み合わせた運用が行えるように変更するとともに、交換請求制を廃止し、金銭解約型とする旨の信託約款の変更を行い、2019年3月27日より適用しております。なお、損益及び剰余金計算書における「当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額」の第11期の金額447,596,576円は、交換に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額であります。
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