有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成25年11月16日-平成26年5月15日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券を通じて、主として海外の株式および海外の不動産投資信託証券に投資し、安定的な配当等収益の確保と値上がり益の獲得による信託財産の中長期的な成長をめざします。
ロ.信託財産の純資産総額に対するダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券の組入比率は、50%程度とすることを基本とし、ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券の組入比率は、50%程度とすることを基本とします。
ハ.保有実質外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券を通じて、主として海外の株式および海外の不動産投資信託証券に投資し、安定的な配当等収益の確保と値上がり益の獲得による信託財産の中長期的な成長をめざします。
ロ.信託財産の純資産総額に対するダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券の組入比率は、50%程度とすることを基本とし、ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券の組入比率は、50%程度とすることを基本とします。
ハ.保有実質外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。