有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年2月11日-平成26年8月8日)
(1)【投資方針】
・主として、「エマージング株式マザーファンド」受益証券に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則としますが、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。また、資金動向などに応じて有価証券先物取引などを活用し、実質的な株式組入比率を調整することがあります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・主として、「エマージング株式マザーファンド」受益証券に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則としますが、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。また、資金動向などに応じて有価証券先物取引などを活用し、実質的な株式組入比率を調整することがあります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。