- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成30年9月6日-平成31年3月5日)
(1)【投資方針】
① 主として、中東および北アフリカ地域の株式等に投資する投資信託証券と、短期金融資産等に投資する投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)への投資を通じて、中東および北アフリカ地域の株式等に実質的な投資を行います。指定投資信託証券は別に定めるものとします。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託者が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、中東および北アフリカ地域の株式等に投資する投資信託証券(ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される投資信託証券)を高位に保つことを基本とします。また、短期金融資産等に投資する投資信託証券は、ファンドの資金流動性の確保を目的に低位の投資割合を保つことを基本とし、委託者の裁量により、指定投資信託証券の変更を行うことができるものとします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 別に定める指定投資信託証券は、委託者の判断により、変更することがあります。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたときならびに指定投資信託証券が償還あるいは当該指定投資信託証券の純資産額の規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、中東および北アフリカ地域の株式等に投資する投資信託証券と、短期金融資産等に投資する投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)への投資を通じて、中東および北アフリカ地域の株式等に実質的な投資を行います。指定投資信託証券は別に定めるものとします。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託者が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、中東および北アフリカ地域の株式等に投資する投資信託証券(ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される投資信託証券)を高位に保つことを基本とします。また、短期金融資産等に投資する投資信託証券は、ファンドの資金流動性の確保を目的に低位の投資割合を保つことを基本とし、委託者の裁量により、指定投資信託証券の変更を行うことができるものとします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 別に定める指定投資信託証券は、委託者の判断により、変更することがあります。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたときならびに指定投資信託証券が償還あるいは当該指定投資信託証券の純資産額の規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。