有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年8月21日-平成28年2月22日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.地球環境株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ・外債ソブリン・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて国内外の株式および海外の公社債に投資を行ない、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ロ.各マザーファンドの受益証券の組入比率については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。
地球環境株マザーファンドの受益証券………………………信託財産の純資産総額の30%
ダイワ・外債ソブリン・マザーファンドの受益証券………信託財産の純資産総額の70%
ハ.保有実質外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.地球環境株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ・外債ソブリン・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて国内外の株式および海外の公社債に投資を行ない、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ロ.各マザーファンドの受益証券の組入比率については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。
地球環境株マザーファンドの受益証券………………………信託財産の純資産総額の30%
ダイワ・外債ソブリン・マザーファンドの受益証券………信託財産の純資産総額の70%
ハ.保有実質外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。