- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年2月22日-平成26年8月21日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券を通じて、地球温暖化とそれに伴う経済活動の変化の中で、利益の拡大が期待される企業をボトムアップ・アプローチにより選定します。
c.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券を通じて、地球温暖化とそれに伴う経済活動の変化の中で、利益の拡大が期待される企業をボトムアップ・アプローチにより選定します。
c.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。