有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(2025/03/11-2025/09/10)

【提出】
2025/12/09 9:14
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
 移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
第35特定期間末
2025年3月10日現在
第36特定期間末
2025年9月10日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
4,225,873,066口4,243,442,910口
2.1単位当たりの純資産の額2.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3719円1口当たり純資産額1.4442円
(10,000口当たり純資産額)(13,719円)(10,000口当たり純資産額)(14,442円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第35特定期間
自 2024年9月11日
至 2025年3月10日
第36特定期間
自 2025年3月11日
至 2025年9月10日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対して年10,000分の40以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2024年 9月11日
2024年12月10日
2025年3月11日
2025年6月10日
A費用控除後の配当等収益額9,967,053円A費用控除後の配当等収益額11,320,895円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額165,386,916円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,404,322,315円C収益調整金額2,503,252,532円
D分配準備積立金額2,303,107,514円D分配準備積立金額2,059,787,999円
E当ファンドの分配対象収益額4,882,783,798円E当ファンドの分配対象収益額4,574,361,426円
F当ファンドの期末残存口数4,282,953,667口F当ファンドの期末残存口数4,234,532,675口
G10,000口当たり収益分配対象額11,400円G10,000口当たり収益分配対象額10,802円
H10,000口当たり分配金額350円H10,000口当たり分配金額280円
I収益分配金金額149,903,378円I収益分配金金額118,566,914円
2024年12月11日
2025年 3月10日
2025年6月11日
2025年9月10日
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,446,380,323円C収益調整金額2,559,035,585円
D分配準備積立金額2,224,987,959円D分配準備積立金額1,907,038,657円
E当ファンドの分配対象収益額4,671,368,282円E当ファンドの分配対象収益額4,466,074,242円
F当ファンドの期末残存口数4,225,873,066口F当ファンドの期末残存口数4,243,442,910口
G10,000口当たり収益分配対象額11,054円G10,000口当たり収益分配対象額10,524円
H10,000口当たり分配金額280円H10,000口当たり分配金額320円
I収益分配金金額118,324,445円I収益分配金金額135,790,173円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第35特定期間
自 2024年9月11日
至 2025年3月10日
第36特定期間
自 2025年3月11日
至 2025年9月10日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。同左
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、運用部門、コンプライアンス部門、投資ガイドライン・モニタリング・チーム、運用から独立したリスク管理部門による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
運用部門は、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス部門は、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
投資ガイドライン・モニタリング・チームは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス部門、リスク管理部門にも報告されます。
リスク管理部門は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況を運用部門や定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第35特定期間末
2025年3月10日現在
第36特定期間末
2025年9月10日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
 
(有価証券に関する注記)
第35特定期間末(2025年3月10日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,493,525,370
合計△1,493,525,370
 
第36特定期間末(2025年9月10日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△119,563,162
合計△119,563,162
 
(デリバティブ取引に関する注記)
第35特定期間末(2025年3月10日現在)
該当事項はありません。
 
第36特定期間末(2025年9月10日現在)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第35特定期間(自 2024年9月11日 至 2025年3月10日)
該当事項はありません。
 
第36特定期間(自 2025年3月11日 至 2025年9月10日)
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第35特定期間末
2025年3月10日現在
第36特定期間末
2025年9月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,313,267,646円期首元本額4,225,873,066円
期中追加設定元本額282,894,684円期中追加設定元本額215,847,444円
期中一部解約元本額370,289,264円期中一部解約元本額198,277,600円

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