有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年3月6日-平成26年9月5日)

【提出】
2014/12/03 9:04
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第14特定期間
(第27期から第28期)
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 9月 5日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第13特定期間末
(第26期計算期間末)
平成26年 3月 5日現在
第14特定期間末
(第28期計算期間末)
平成26年 9月 5日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
702,949,917口617,736,470口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損197,567,790円元本の欠損126,916,035円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7189円1口当たり純資産額0.7945円
(10,000口当たり純資産額)(7,189円)(10,000口当たり純資産額)(7,945円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13特定期間
(第25期から第26期)
自 平成25年 9月 6日
至 平成26年 3月 5日
第14特定期間
(第27期から第28期)
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 9月 5日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
1,029,184円
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
1,013,167円
分配金の計算過程分配金の計算過程
第25期
平成25年 9月 6日
平成25年12月 5日
第27期
平成26年 3月 6日
平成26年 6月 5日
A費用控除後の配当等収益額3,272,965円A費用控除後の配当等収益額4,182,641円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,572,875円C収益調整金額3,227,576円
D分配準備積立金額36,665,266円D分配準備積立金額37,332,339円
E当ファンドの分配対象収益額43,511,106円E当ファンドの分配対象収益額44,742,556円
F当ファンドの期末残存口数746,974,128口F当ファンドの期末残存口数660,018,565口
G10,000口当たり収益分配対象額582円G10,000口当たり収益分配対象額677円
H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円
第26期
平成25年12月 6日
平成26年 3月 5日
第28期
平成26年 6月 6日
平成26年 9月 5日
A費用控除後の配当等収益額2,000,251円A費用控除後の配当等収益額3,063,030円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,406,855円C収益調整金額3,966,440円
D分配準備積立金額37,667,238円D分配準備積立金額38,118,332円
E当ファンドの分配対象収益額43,074,344円E当ファンドの分配対象収益額45,147,802円
F当ファンドの期末残存口数702,949,917口F当ファンドの期末残存口数617,736,470口
G10,000口当たり収益分配対象額612円G10,000口当たり収益分配対象額730円
H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第14特定期間
(第27期から第28期)
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 9月 5日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用モニタリングマネジャー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
運用モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサー、リスク管理担当部署にも報告されます。
リスク管理担当部署は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況をチーフ・インベストメント・オフィサーや定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第14特定期間
(第27期から第28期)
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 9月 5日
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
第13特定期間(第25期から第26期 (自平成25年 9月 6日 至平成26年 3月 5日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券20,785,900
合計20,785,900

第14特定期間(第27期から第28期 (自平成26年 3月 6日 至平成26年 9月 5日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券18,541,035
合計18,541,035

(デリバティブ取引に関する注記)
第13特定期間末(第26期計算期間末(平成26年3月5日現在))
該当事項はありません。
第14特定期間末(第28期計算期間末(平成26年9月5日現在))
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第13特定期間(第25期から第26期(自 平成25年9月6日 至 平成26年3月5日))
該当事項はありません。
第14特定期間(第27期から第28期(自 平成26年3月6日 至 平成26年9月5日))
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第14特定期間(第27期から第28期(自 平成26年3月6日 至 平成26年9月5日))
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第13特定期間末
(第26期計算期間末)
平成26年 3月 5日現在
第14特定期間末
(第28期計算期間末)
平成26年 9月 5日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額822,835,491円期首元本額702,949,917円
期中追加設定元本額4,143,794円期中追加設定元本額16,112,013円
期中一部解約元本額124,029,368円期中一部解約元本額101,325,460円

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