純資産
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月28日現在、委託会社の運用する投資信託は315本(親投資信託を除く)あり、以下の通りです。2014/05/07 9:59
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 単位型株式投資信託 8 21,903,771,605 追加型株式投資信託 297 4,966,954,572,956 単位型公社債投資信託 9 89,877,531,429 追加型公社債投資信託 0 0 証券投資信託以外の投資信託 1 102,533,373 合計 315 5,078,838,409,363 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/05/07 9:59
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1836%(税抜0.17%)
- #3 分配方針(連結)
- 2.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」と言います。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額、監査報酬および当該監査報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2014/05/07 9:59
3.上記1.および2.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #4 投資リスク(連結)
- ○受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2014/05/07 9:59
○分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
(3)その他の留意点 - #5 投資制限(連結)
- 2)外貨建資産への実質投資割合(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)2014/05/07 9:59
外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
3)マザーファンドの受益証券への投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」(3)投資制限) - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2014/05/07 9:59
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/05/07 9:59
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成26年2月28日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △712,102 △0.01 純資産総額 6,806,239,621 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/05/07 9:59
(単位:千円) 当期末残高 136,143 103,768 純資産合計 当期首残高 23,157,686 24,281,215 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/07 9:59
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 7,110,084 (純資産の部) 株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/05/07 9:59
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第6期平成25年2月7日現在 第7期平成26年2月7日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,325,805,095円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,403,135,944円であります。
- #11 申込(販売)手続等(連結)
- お申込日の基準価額※とします。2014/05/07 9:59
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
なお、収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/05/07 9:59
直近日(平成26年2月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/05/07 9:59
(参考)平成26年2月28日現在 Ⅱ 負債総額 35,054,033円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,806,239,621円 Ⅳ 発行済数量 8,104,750,443口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8398円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/07 9:59
(単位:千円) 負債合計 5,297,962 6,567,548 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/05/07 9:59
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金、その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。