有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年2月10日-平成28年2月8日)
(1)【投資方針】
イ.基本方針
この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ.投資対象
国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
ハ.投資態度
・主として国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド受益証券に投資し、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
・最適化法によるポートフォリオ構築を行い、運用コストの最小化と徹底したリスク管理を行います。
・株式(株価指数先物取引を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、市況動向・資金動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
・株式の実質組入比率の調整には、株価指数先物取引等を活用します。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
イ.基本方針
この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ.投資対象
国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
ハ.投資態度
・主として国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド受益証券に投資し、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
・最適化法によるポートフォリオ構築を行い、運用コストの最小化と徹底したリスク管理を行います。
・株式(株価指数先物取引を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、市況動向・資金動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
・株式の実質組入比率の調整には、株価指数先物取引等を活用します。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。